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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
涼「やっぱ 工藤さんじゃん。
どーしたの?」
私「あ…えーっと…」
カラオケのコト聞きたかったけど
さっきの女の子と同じコト聞いてたし…
涼「工藤さんは…」
私「え?」
涼「工藤さんはいく?」
私「えっと…カラオケ?」
涼「うん」
私「い…いくよ…」
涼「ほんと?」
私「う…うん。」
涼「そっか。じゃぁ俺も行こ」
私「…え?」
小野寺君は 私に近づいてきた
涼「工藤さんが行くなら俺もカラオケ行くよ」
え…それって…………。あ、
とりあえずなんか言わなきゃ…
私「あ、ありがと!!」
うわっ!ありがとって変だった!!!
もうミスってばっか私…
涼「ふはっ!ありがとって!
工藤さん やっぱおもしろいね!」
(;д;)
涼「じゃぁ俺先いっとくわ!」
私「う、うん!またあとで!」
そういって 小野寺君は 先にいった。
どーしたの?」
私「あ…えーっと…」
カラオケのコト聞きたかったけど
さっきの女の子と同じコト聞いてたし…
涼「工藤さんは…」
私「え?」
涼「工藤さんはいく?」
私「えっと…カラオケ?」
涼「うん」
私「い…いくよ…」
涼「ほんと?」
私「う…うん。」
涼「そっか。じゃぁ俺も行こ」
私「…え?」
小野寺君は 私に近づいてきた
涼「工藤さんが行くなら俺もカラオケ行くよ」
え…それって…………。あ、
とりあえずなんか言わなきゃ…
私「あ、ありがと!!」
うわっ!ありがとって変だった!!!
もうミスってばっか私…
涼「ふはっ!ありがとって!
工藤さん やっぱおもしろいね!」
(;д;)
涼「じゃぁ俺先いっとくわ!」
私「う、うん!またあとで!」
そういって 小野寺君は 先にいった。

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