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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
「ふへへへへー♪
『工藤さんが行くなら俺も行く…』
ってぷっはーーっ///
やばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばいやばい
もうメロンメロンなうやー///」
か「え、それ独り言?」
私「えーーーー?///……………え?」
か「え、」
私「え、え、ええええええええええええ!!」
か「…るっせ。」
私「ちょっ!いつからいたの!?てか、私 声に出てた!?」
か「ふへへ あたりから いた。
そして声 むっちゃ出てた。」
ふへへって…最初っからかよ!!!
私「ちょっ!
このコトは聞かなかったコトにして!」
か「……。」
私「…え、無視デスカ?」
涼「聞かなかったコトにはできねぇけど
黙っといてやるよ」
おっ…おーーーー!!!!
カズ神ー!!!!
今日は 神が多いーな!
涼「ただし条件がある」
私「はい、なんでもどーぞ♪」
涼「キスさせろ」
私「全然オッケーだよそん……………………………………………………………………………はい?
え、えーっと…。聞き間違いかな?
スキーさせろって言ったのかな?
いや、そーだな!そーに決まってる。」
涼「スキーなんかしたくねーよ
俺はキスさせろっつったんだよ」
私「………。」
涼「………。」
私「…ヒデ「お前とだよ。
なんでヒデとキスせなあかんねん。」

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