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個人の気持ち
第1章 一目惚れ
な「あ、黄瀬は何組?」

か「俺?俺は六組!お前らは?」

私「うわっ、カズも六組かよ」

か「うわってなんだよ失礼だろ」

な「はいはい。もう先生来ちゃうから早く教室行こ」


そう言って私達は 六組に入った。
まあでもカズとなずほがいるからまだ安心。


な「'教室についた人から黒板に書いてある番号と自分の出席番号が一緒の所に座っといてくたさい'って書いてあるよ!座っとこ!」

か「俺の席…うお!窓ぎわのいっちゃん後ろ!ラッキー」

な「私は…あ!小春 私の後ろだよ!よかったー!」


私の席は窓側から二番めの一番後ろ
なずほは私の前で カズは…


か「って、お前隣かよ!」

私「なによ!文句あるなら前の人に変わってもらえば?」

か「るっせバーカ!言われなくても前のヤツきたら変わってもらいますからー」

私「イラッ」


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