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愛をいっぱいちょうだい
第1章 愛1
聖夜父
「聖夜〜、少しは優しくしてくれよ〜(泣)」

父親を睨んでからリビングを出てバイクを止めている駐車場に足を運び下っ端組員がバイクを出していてくれた。

下っ端組員
「あっ、お嬢。今から倉庫っすか?」

聖夜
「ああ、霧夜。いつもありがとう。」

下っ端組員
「///行ってらっしゃいやし!お嬢。」

バイクにエンジンをかけ、倉庫に向けて出発した。

私は、髪が短いから本当、男に見られ何十回も告られ振ってきたかは分からない。

最初、ファントムの幹部達も信じられなかったらしいからな。

私が女だってことが。

まあ、今じゃあ仲いいけど。
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