この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
先輩と部活
第7章 おうちで


ブラウスのボタンを一つずつ離していく
早く抱かれたいという気持ちが先走って、上手くボタンを外せない
ようやく全て外し終えたころには、先輩は元の悪戯っぽい表情に戻っていた

「緊張してた?」

ちょっと違うけど、まあそういうことにしておこう
コクリと頷いた

「今はそんな風でもないね。」

胸元にキスをしながら囁く

ぴくんと体が反応する

「可愛い下着、、」

リップ音を立てながら、私の鎖骨やブラから見えるふくらみにキスをする
先輩の黒い髪が自分の胸元に埋もれるのを見ると、とても愛おしくなった
もっと私の中に踏み込んできてほしい

先輩の背中のシャツを、ギュッと握る

「!」

どさっ

気づいたらベッドの上に仰向けになっていた
その上を覆いかぶさるように先輩がいる


/107ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ