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大好きだから...
第4章 彼の愛情は…


正人はゆっくりだけど奥までしっかり
突いてくる。

「あっ、んっ...ヤダ…」

「まだまだこれからだ。
俺まだ1回もイッてねぇし?
ホント朱里の中気持ちよすぎる。」



それは私も同じだよ…
最初はイカされてぐったりして
もう嫌って思うけど
今では気持ちよくてもっとって
思っちゃったり...


「正人…好きだッよ…」


正人は目を見開いてちょっと怒ったような顔で
は?ありえねぇ。とブツブツ言った。

私が怒らせたの?と思いながら
もっとして欲しい...
正人を求めてるの…


「お前ここでそれはない!
うッ…1回イク。
まだ続けるぞ。後2回は風呂でな。」


パンパンと打ち付けられる音を立てながら
正人は少し苦しそうに顔を歪めて
私のお尻に欲望を放った。


「ふっ、朱里の中良すぎるわ。」


そういって浴槽に腰掛けた正人
その上に正人に背を向けたまま座らされて
第2ラウンドが始まった。
そして第3ラウンドはクルッと向かい合って
やっとだしてもらえた。


そしてベッドに移動して
それから何回されたか覚えてない。
でも外が明るくなってきてたから
ホントに朝までやったんだろうな...

正人の絶倫には驚かされるばかり。


休みでよかった...



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