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本当にごめん、私、ほのかの事そーゆー目で見てるから!!
第1章 1 解禁の日
「ん、苦しいよぉ、優しくして。。それと私、これから形式的に寝るよぉ。ずっとこうしたかったんでしょ??」

それって何!!好きにしていいって事!?口を塞いで強引に片手でブラを外して暴れたせいか、ほのかがすこし汗をかいていてまた。興奮した。

まずは思いっきり優しく、おっぱいを揉んだ。パジャマの上から、時々中まで。

「はぁ…はぁんっ」

女の子同士、気持ちいい所は知ってるもん。続けて、優しくほのかの乳首を口に含んだ。舌で優しく撫で撫でするみたいに舐めたあと、ちょっと強く吸って、ペロペロした。

「美々ちゃんっ…んっ…」

そう言ってほのかの乳首を舐めてる私の頭を強く抱き締めてきて、
おっぱいをほうばるようにお願いしてるようだった。

乳首を舌で撫で撫でしながら、
優しく、ほのかのアソコを指で上下に這わすと、とっても濡れてた。
「気持ちいい??」

「はずかしいぃ。。」

女の子同士だから知ってるんだ。指なんかより、舌でアソコをペロペロされたらすっごい気持ちいいコト。
パジャマの下を脱がしてパンツをずらした。もう興奮してやばい。
「美々ちゃん、それはダメだよぉ…恥ずかしいもん。。」
そういいながら、閉じた脚はちょっとの力で開いてくれる。

私はすぐにクリにしゃぶりつき強く吸った。5秒?10秒?ここを先に刺激すると、敏感になるから。
次は優しくアソコ全体をペロペロしてあげる。

ほのかはビクビクしなから、感じて

「美々ちゃん、あっ…あっ…んっ…」

そしてまた私の頭をアソコに押し付けて、口ではダメと言いながら、舐めて舐めてとねだってくる。

激しく舐めたり、優しくなめたりを頻繁に繰り返せば簡単にいかせられるけど、いじわるした。

だって、念願の日だもん。

クリでいきそうになると膣に舌を入れて、舌で膣の中を刺激した。

ずっといじわるしていたら、

「あっ、いっちゃう、いっちゃうっ!!」

その言葉が出たと同時にほのかのアソコは大きくヒクヒクしていた。
可愛すぎて、耳を舐めながら抱き締めた。

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