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はつこい
第2章 小父さんとの出会い
前に見た別の小父さんのは、もっとしょぼくれてたけど、小父さんのは赤黒くって大きくって、上の部分がすごく横に張ってて何だかきのこの図鑑で見たベニテングタケみたいだった。
グロテスクなのに、見ていると背中がゾクゾクして困った。
そんなあたしの気持ちを見透かすように小父さんは

「少しずつ慣らしていこう。
直ぐに入るようになる。
今日は人差し指1本だけね」

そう言って、またあたしのおまんこに指を突っ込み始めた。
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