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はつこい
第6章 好きな人
結局、先生とはそれっきりになってしまったが、あたしが他の男とヤることで興奮することに気づいた小父さんはあたしの為に週2回の家庭教師を雇った。
勿論、自分の嫉妬心を掻き立て、エクスタシーを感じる為だ。
小父さんが雇った家庭教師は爽やかな大学生だった。
彼は自分の役割を心得ていたようで、最初から勉強そっちのけであたしに迫ってきた。
あたしも嫌じゃなかったので、すぐに乗った。
彼は小父さんみたいに技巧的ではなかったけど、若いので何度でも勃った。
彼が来る度、あたし達は時間が許す限り何度も交わり続けた。
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