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Sugar Box
第5章  黄色い水仙を抱き締めて  * 前 *
  


「ッ(締め付け、ヤバッ)・・・」


「あっ、ちょっと・・・ゆっくりぃ・・・・・・ッ!!」


 ぐちゅ ぐちゅ 根元まで押し入られ動かれてビクビクと身体が震える。


「あぁ・・・」


「待って・・・(凄い、久しぶりだから・・・ツラいなぁ。でも、止めないで・・・これで終わりだからっ)。んっ・・・」


 ぱちゅ ぐちゅ 硬く太く長い牡が乱暴に出入りする。


「っ、はっはあっ・・・(なんだ、なんなんだ・・・コレ。気持ちいい・・・男だぞ、相手は。しかもよく判んない奴。喋りも下手だし・・・小さくて細っこいし・・・オッパイもないし・・・・・・。)」


「アッ!ぁああ、ソコ一緒っ、、、らめッ!!」


「はっ、女みたいな声出して・・・胸で感じて。凄いな。」


 確かに感じる。気持ちがいい。これが最後だなんて・・・・・・

 

 【 黄色い水仙を抱き締めて * 前 *】━ 終 ━


  
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