この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
郁美の真実 〜妻を閉じ込めた魂の檻〜
第3章 〜羞恥、露出、調教される郁美〜
Uが郁美の膣からゆっくりと指を抜く。
そして、
「ゴメンね。安心して、オレだよ」
と言うと郁美は「ヒック、ヒック」と小さな声をあげて泣きだす。

動画はここで終わる。

見事だった。全てはUの管理下で安全に行われたプレイだが、郁美にとっては擬似レイプだ。

今回の投稿は私にとっては最高に興奮できる内容だ。

羞恥心や恐怖にビクビクと身体を反応させ、呼吸を早めて興奮し、その結果快楽を感じてびっしょりと股間を濡らしている郁美の姿は最高だった。

しばらく様子をみて、Uの最新画像に閲覧者たちのありきたりなレスがついたあと、改めてレスをつけた。

私のレス
「前回に続いて質の高い調教で驚きです。これ、○美さん、他人に犯られてると勘違いしてしまいますよね~。うまいな~。」

反応よくUが私のコメントにレスをつけた。

U
「SEさん、どうもありがとうございます。ひさびさだったんで力が入りました。なかなかのアイデアでしょう?ww」

さらに私がコメント。


「○美さんの反応はどうだったんですか?」

U
「今回は意地悪しすぎかと思いましたが、「怖かったけどかなり感じた」だそうですww羞恥系がかなりお気に入りのようです。」


「なんか、大事な人が他人に犯られてるの見せられてるみたいで萌えますwww」
(実際その通りなのだが...)

U
「すごく分かります!○美のことは大事なんですが、○美がオレ以外のヤツに犯られてるのなんて、想像したら萌えてきます。」


「次回も過激なの期待してますね!」

Uは私のレスにかなり友好的だ。

少し早いかとも思うが、Uと直接メールでやり取りしてみようかと思う。

次回Uが投稿した際は、Uの投稿スレにあるメールフォームから、直接コンタクトをとることにした。
/203ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ