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姉の秘密
第1章 姉
ショートヘアの少女「君は、桜の木の精霊かな」
河合恵「えっ」
ショートヘアの少女「嫌、違うね、桜の木の精霊は、そんな悲しそうな表情はしたりしないから」
河合恵「えっ」
ショートヘアの少女「夜更けに驚かせてしまったね、すまなかった、あまりに桜が美しかったから、感動してしまってね、君は、どうかな」
河合恵「はい、私も」
私は、彼女の問い掛けに頷いた。ショートヘアの少女は、私の返事に満足すると、会話を続けた。
ショートヘアの少女「そうか、よかった、それなら、一緒に見てくれるかな」
河合恵「えっ、あっ、はい」私はショートヘアの少女に駆け寄った。
河合恵「うわあ」
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