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女子大生 ますみ 悦びのモニター
第3章 モニター 1人目 レズ 夜行バス
ますみの身体に女の火が着いたのを見極め、顔を離す翼。

「うふっ、ますみ、痛かったでしょ・・?」
「・・ひ、酷いっ、翼の、い、じ、わ、るぅ・・ますみ、一生懸命に、声、耐えたんだよっ・・馬鹿ぁ・・」
完全に愛し合う者同士の、甘い戯れあい・・

「んっ、良く我慢したわっ・・なら、ご褒美、あげる・・」

今度は、窪みに口を付ける翼・・
痛みを堪えた為に、脂汗がヌメヌメと浮かぶますみの窪み。
見事な形の底に、痛みに耐えた悦びの証の、淫汁が光っている。

若い女の娘特有の、酸っぱい淫液の匂いが翼を包む。
(うっ・・ますみの、お汁、強烈っ・・あ、でも・・)
ますみの肌と肉から漂う、えも言えぬ甘い香りが合わさり、この世の物とは思えぬ、甘酸っぱい媚臭となり翼を翻弄した。

(あ、あぁぁ・・もう、翼、我慢出来無いっ・・)
問答無用で、ますみの窪みに、むしゃぶりつく翼・・
自らの興奮か? 大量の唾液を垂らしながら、ますみの窪みを味わう翼・・
その愛撫の激しさが、眼から火花が散る如き快感が襲い掛かった。

翼の首を抱き締めて、胸に顔を埋めて、快感に震えるますみ。
「ぁぁぁぁぁぁぁぁ・・」
愉悦の啜り哭きが、か細く漏れ始めた・・
ますみの汗と淫液、そして翼の唾液に塗れた窪み・・

その時、突然、バスの電気が灯り、終着を告げるアナウンス。

「あんっ・・やんっ、翼ぁぁ・・」
未練がましく縋り付く、ますみを突き放す翼・・
「ますみ、お試しだから、お終いみたい・・また、今度はねっ」




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