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女子大生 ますみ 悦びのモニター
第4章 モニター 2人目 サド 女スパイ
深夜バスのモニターから戻ったますみ・・
生々しい記憶はそのままで、憧れの崇や、雇い主で相手の翼とは、まともに顔を合わせられない・・

「ますみクン、初めてのモニター体験はどうだった?」
「あ、先生っ? ホントにアレ、夢、何ですか?」
「ああ、凄いだろう? 翼から聞いたと思うが、かなり金が掛かってなぁ・・その点は、納得してくれたまえ、君は、貢献してくれそうだから・・その代わりに、卒論は任せなさいっ・・」
(恥ずかしいけど、皆んな、夢だからっ・・それに、結構、き、気持ち、良かったし・・凄く、ラッキー、かも・・?)

そこに、翼が戻って来た。
「あっ、ますみぃ・・貴女の身体、やっぱ、最高っ・・」
「えっえっ? 翼っ、夢、だったのよねっ?」

「あ、いっけないっ・・ますみぃ・・当たり前でしょ? 確かに、貴女の事、ずぅっと想ってたけど、実際に、スる分け無いでしょ? でも、今回はお試しだから、腋、だけだったけど、も、もし、機会があったら、ますみぃ・・他のトコも・・ち、乳首とか・・アソコも可愛がっても、いい?」
「つ、翼ぁ・・んっ、い、い、よっ・・」

そこに、ドアを開けて、1人の老人? が入って来た・・

「おうっ、崇クン、いつも、すまんのぅ・・わしゃ、地獄耳でのぅ・・こんな娘の身体を自由に出来るなら、いくらでも、寄付するわいっ・・墓に、銭は持っていけんからのぅ・・」
どこから観ても、完全な老人・・

「ますみっ、申し訳ない、君がまだ平気なら、今日、もう一度だけモニターを・・あ、無理なら、断って構わないよっ・・ただ、未だ君の身体が許すなら、お願い出来るかなぁ?」

元々、翼に火を着けられていた身体・・
「は、はいっ、先生が仰るなら、ますみ、言う通りに・・」





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