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ちょっとエッチな短編集♡
第2章 酔ったカノジョ
その後スバルくんが「無理させすぎたな」と柔らかく微笑んで布団をかけてくれたことをあたしは知らない──


そして……


「え、昨日あたし何か言いかけてたの?ごめん、お酒のんだところから何も覚えてないやぁ。」

「ちっ…これだから酔っ払いは嫌なんだよ。お前、立てなくなっても知らないからな」

「え?どういう…へっ?ちょっ!?」



ユウはキツいお仕置きをされてしばらくお酒を飲めなくなったとか…?♡



♡ END. ♡
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