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僕のパンスト・エンジェル
第4章 天使の罠
彼はクロッチを舐めては人差し指で
溶けた蜜をすくい取り、勃起したペニスの
亀頭に丁寧に塗っている。


「ふふ、こんなに濡らして、悪い子だなぁ」


そう言うと彼は今まで舐っていたクロッチに
再びゆっくりとペニスをくるんでゆく。
そして四つん這いになりペニスをしごく。


麻美子はその異常な光景を目の当たりにしながら
更に指の動きを速める、ヴァギナから溢れ出す蜜が
クチュ、クチャと糸をひいている。


「あっは、もっと強く麻美子の・・・お〇んこに!
ぶちこんで!あなたのぶっといの!ぶっといのがほひぃ」



「駄目だよ、麻美子さんそんなにされたら
出ちゃうから、まってよ・・・ひっ」



そういいながら彼は益々腰の動きを早くする
それとシンクロするように麻美子も指の動きを速める



「まずい!まっまだ水着も、パンティも
犯したいのに!時間が、時間がないよぅ」



「いいの!時間なんて!時間なんて気にしないで!
麻美子のお〇こ!あなたのぶっといので!もっとついてぇ」

麻美子は快感から自然と口元が緩みよだれを
ボタボタと垂らし、鼻からは鼻水を流している。



「くゎっ!出す!出す、出すっっ!!」


「出して!麻美子のお〇んこに!いっぱい
いっぱい!ザーメン出して!あなたの、
あなたの赤ちゃんがほひぃ!いぐ!いぐ!いぐぅ!」


「はっひゃっ!」


「あはっ!」


麻美子の身体を再びオーガズムが襲う
麻美子は全身を痙攣させ、白目をむき
ついには失禁してしまう。


「くっそ!くっそ!くっそ!
もうだめだ、時間がない」


彼は快感の余韻に浸る間もなく慌てて
バックに麻美子の着衣を戻していく。
悔しそうに水着を、パンティを戻している。

麻美子も慌てて清掃具ロッカーの陰に身を隠す。
間一髪、彼は麻美子が隠れたロッカーのすぐわきを
走り去るのだった。

ホッとした麻美子は激しい快感の余韻にしばし
浸っていた。性に開眼した麻美子の中で
何かがはじけた。気づいてしまったのだ。
自分は男を狂わせるほどの身体と美貌を、
兼ね備えた女であることに・・・

麻美子はにんまりと微笑し小さく舌なめずりをした。
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