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狂った果肉
第18章 肉便女始めました…姉 美伽♪
 胸が大きく揺れ、仰け反り深くディルドが貫く両穴をピクピクと震わせる美伽は、大量の汐を吹き上げ昇天その様子に興奮し煽られる様に皐月と愛海が汐吹く…
「嗚呼~逝っちゃうプッシュ、プッシュ、プッシュ~💦」

 3人は、息をはずませグッタリと皐月は、ゆっくりとディルドを美伽のアナルから引き抜き、二人に圧し当てたディルドも引き抜くと美伽は、嗚呼~あんっ小便を噴き上げた…。
 検尿に出しておくね便の方もね~♪
美伽のアナルに挿入していたディルドは長さが40cmにも及んでいたのだった…💧美伽は、赤面し頷いた。

「皐月さんと愛海さんも、私と同じ思いをしたって言ってたけど肉便女扱いされたの?」
 皐月と愛海…?えっ…そこまでは流石に…ねぇ~
「うっうぅ…お邪魔しました帰ります…💦」

 香樹実は、お昼を過ぎた暑さでようやく目を覚ました…(暑い…)この日は、35度を超える猛暑…。
 クーラーのリモコンを手探りし、ピッと電子音と共に急速に冷風が部屋の温度を下げてゆく…。
 もう~何時なのかしら?お昼は、過ぎてる様子起きないと美伽と一樹は学校に行ったのね…

 裸の間々浴室に向かいシャワーを浴び身体を洗う香樹実…?股間のテープに気付いてお湯を掛けつつ剥がしてゆくと…両穴から大量の白濁液がドロドロと流れ落ちる…

 深夜の事は、夢ではなかったのねぇ…
今も尚、両穴に杭を打ち込まれた様な感覚が残っていた…いったい何度逝かされ何度射精されたのか解らない程…激しく野性的なセックスだった…。
 激しく求められ嫌では無かったむしろ喜んで受け入れた故に…何度も昇天していた…
 湯船に浸り…駄目な妻であり母でゴメンね、お風呂場から出ると大きな影が…
(香樹実、起きだ?)大介君…!(ゴメンョ…気に成っで俺見にきだ)私、独りの時なら良いわよ…

(朝、香樹実にそっくりな娘を見だ!あれは、小さかった美伽ちゃんか?)美伽と会ったのそうよ!
(白い大きなおっぱいが香樹実に似てだ!)
何かしたの美伽のおっぱいを見たの?
(何もしでない、庭から覗いだら裸の美伽ちゃんが居だ)そう…美伽には、見つかって無いのね?
(うん!美伽ちゃんも、チンポ好きなのか?)
駄目よ美伽は、私で我慢して…
(おっぱい舐めで良いか?)
 えぇ…その代わり…あんっ…美伽は、駄目ょあんっ…まだ水滴が滴る乳房を大介の大きな舌が舐め回してゆく…
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