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狂った果肉
第19章 肉奉仕活動 母香樹実
  あぁ~あんっ…明け方までしてたのに大介君~うっ…
(香樹実のおっぱい舐めでるだけで…お乳出る?吸っでも良い香樹実?)
 大介君が一杯、吸ったから出ないかもね~?
吸っても良いけど~少し待ってね喉が渇いてるの、それに暑いから私の部屋に来る?
 大介は、頷き香樹実はキッチンで自家製レモネードを飲み干し、もう一杯注いで大介君、廊下に出て奥の部屋で待っててくれる…大介の分を運び部屋に入ると玄関のチャイムが鳴りガチャりとドアが開く…

 慌てて部屋に身を隠すグラスを寝室のサイドテーブルに置くと大介がおっぱいに甘え顔埋め同時に…
[奥さん居るでしょ~]3軒隣の奥さんだっ…あだ名は、スピーカーこんな所、絶対に見られる訳にはいか無い…
 は~い、どうしましたぁ~今手が離せなくて、ご免なさい~
[回覧板を隣◯◯さんに、渡に行ったらねぇ~夫婦喧嘩してたから~云々かんぬん…]

 大介がお構い無しにおっぱいを舐め吸う…バランスを崩し倒れ込む香樹実を寸での所で大介の手が支えゆっくりと床に横たわる香樹実の首上が部屋から顔を出す…
 へぇ~そうなの~と相槌を打つ香樹実、不味い話しが長引く…💧[そうなのよぉ~でっ旦那さんが浮気してたらしく…ペチャクチャ…]

 大介の舌が乳首に吸い付き、大きな手が両乳房を揉み搾る…うっ…[どうしたの奥さん?]
 あっ…えぇ~最近太ったから体操してるの~ホラ、時間途中で止めちゃうと効果が無いから~
 あんっ…あぁ[あらっ!充分スマートなのに~でも、解るわぁ~]あっん…あぁうんっ~そうなの~年取ると太り易くて~あんっ…

[何言ってるの奥さん未々若いわよ~云々…]
 大介君…駄目ょ今は大介の両手は、乳房を揉み込み舌が香樹実の勃起したクリトリスを舐め嗤える…あぁ~駄目っ…声がそんな…にしたら…出ちゃぅ嗚呼~

[お邪魔してご免なさいねぇ~じゃ失礼します…。]
 あぁ~ハァ~イィ~嗚呼~あんっ…あぁ嗚呼んっイィ~クリで逝っちゃう逝っちゃうぅ…喘ぎ声を我慢していただけに普段よりも一層に大きな声で悶え喘ぐ
「駄目っ…逝く…逝く~逝っちゃう💦大介君!」
ガチャッ…奥さん!表まで声が聞こえるぜぇ~♪︎

「だ…誰…!?」大介、誰…だ!男に飛び掛かるが…頭を廊下に叩きつけられ、腕を後ろに関節を抑え込まれ…腕をへし折るぞ脳足りんゴリラ!
「やめて…下さい…お願いします!」
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