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ぬるぬるマッサージどうでしょう
第6章 実地レクチャー
 当日、指定されたS駅に到着し武藤を待った。

「お待たせ。すぐ近くだから歩いていけるよ」

 武藤の言う通り駅からほんの5分程度で綺麗なマンションに着いた。
表札の無いドアを開け中に入ると最近、内装をリフォームしたばかりなのか、新築の匂いが微かに漂う、広くて生活感のまるで無い、綺麗な部屋だった。
 部屋の中央には簡易ベッドが2つあり脇にはオイル、紙下着などが用意してあった。
ほどなくチャイムが鳴り武藤は2人の女を部屋に招き入れた。

「彼女達が今回、協力してくれる女の子。よろしく頼むね」

 おっー、2人ともかなり美人だ。
しかもスタイルも細身で足も綺麗だ。
しかもボディコン風の衣装からバストとヒップはかなり目立っている。
モデル並みと言ってもいいだろう。
いかん、又、俺の悪い癖が頭をもたげている。
心を落ち着かせて真剣にやろう。

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