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【最恐官能】黒い乳房
第6章 第6話
「もしもし!!もしもし義母さま!!どうして…どうしてなのですか!?家を守るためとはいえ…義母さま!!」

(ガチャン!!ツーツーツーツーツーツーツーツーツーツーツーツー…)

義母は『家人のすることに口出ししないでちょうだい!!』と言うた後にガチャーン!!と電話を切ってしまいました。

あやみは、義母からきつい言葉で攻撃されたことが原因でその場にフラフラと倒れてしまいました。

「ママ!!ママ!!ママ!!」

(ブチッ!!ビリビリビリビリビリビリ!!)

この時、白のブラウスのボタンが勢いよく破れてボタンがとんだ後に開いてしまいました。

白のブラウスから、Kカップのふくよか過ぎる乳房を包んでいるブラジャーが現れた後にブラジャーもフロントホックが壊れてしまいました。

(ブチッ…)

Kカップのふくよか過ぎる乳房が現れた後に、シフォンスカートが大容量の失禁を起こしてグチョグチョに濡れてしまいました。

(ドバドバドバドバドバドバドバドバドバ!!ドバドバドバドバドバドバドバドバドバ!!)

「ママ!!ママ!!ママ!!ねえママ!!」

(グハッ…ドバドバドバドバドバドバドバドバドバ!!)

あやみは、口から大量のアワをふいてしまったのと同時に身体が固まってしまいました。

「ママ…ママ…ママァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!ママァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!ママァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!」

あやみは、その後目覚めることなくあやのを遺して逝って(いって)しまいました。

あやのはどうすることもできずに、ただ泣き叫ぶより他はありませんでした。
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