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【最恐官能】黒い乳房
第7章 第7話
なおとは、めちゃめちゃになりまして女の子が着ていましたスカートの中からショーツを無理やり引きずりおろした後、スカートの中に頭を入れてグチョグチョになるまで犯しまくったあと殺してしまいました。

「イヤァァァァァァァァァァ!!イヤァァァァァァァァァァ!!イヤァァァァァァァァァァ!!やめてーーーーーーーー!!やめてーーーーーーーー!!イヤァァァァァァァァァァ!!」

その時でありましたが、身障者用のトイレの前になおとになおとが気に入らないインテリの男のことをチクったホステスが通りかかりました。

ホステスは、インテリ男のメイゴのレイプシーンを聞きながら薄ら嗤い(うすらわらい)を浮かべていました。

事件は、それから10時間後に発生しました。

ところ変わりまして湯ノ浦にありますケーオーホテルにて…

この日は、インテリの男と婚約者の女性が挙式披露宴を挙げる日でありましたが、新郎さんが行方不明になっている状態で挙式披露宴を挙げてもいいのかどうかと親族の間で動揺が広まっていたので、中止にせざるを得ない状況下におちいっていました。

そんな中でありましたが、新婦の控え室で深刻な事件が発生しました。

新婦さんのスマホにわけの分からない英文字と数字と記号が並べられていたメアドからメールが来たので、新婦さんがメールを開いてみました。

メールには、なおとが気に入らないインテリの男のメイゴが犯されて刃渡りのするどいナイフで身体をズタズタに切り裂かれた状態で亡くなっている写真が添付されていました。

「ギャァァァァァァァァァ!!」

新婦さんは恐ろしい声をあげて泣き出した後、室内で暴れてしまいました。

その結果、予定されていた挙式披露宴は中止になりました。

インテリの男の婚約者の女性は、婚約者が通り魔事件の被害を受けて亡くなったと言う知らせを聞いたとたんに、より深い悲しみに沈んでしまいました。

事件の翌朝、インテリの男の婚約者の女性は婚約者を喪った(うしなった)ことを苦に、浴室でリスカをして命を絶ってしまいました。

しかし、恐ろしい悲劇はこの後も続いて行くのでありました。
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