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官能小説 朗読します!
第9章 リアル 2
返事をしない私のお尻に、周りに気付かれないように、一瞬さっと触れて、タクマは帰っていく。

仕事を終えた私は、子供達が眠ったことを確認すると、パソコンのある部屋に籠る。今日は夫の夜勤日で、夜はいない。

私は胸元を開き、自分の乳房に触れる。
乳首を指先で弄びながら、タクマ......、カイとのその後を思い描く。。。
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