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003▼彼女が希望したプレゼントは、彼のオナニー
第3章 なぎさをオカズにオナニー・・・そして射精へ・・・
なぎさ:「いー子ねー。次は、こっち向いて手を後ろに着いてM字開脚してくれる?」
 渚 :「んー、こぉ?」
なぎさ:「あらー?おちんちん元気無さそうね。手を使わずに勃起させて見せてくれる?」
 渚 :「えー」

 普段のセックスと違って、なぎさの見ている前でオナニーするとなると緊張してなかなか起たない。それを予想していたかのように薄笑いを浮かべる なぎさ。

なぎさ:「じゃー美味しいオカズをあげましょー」
 渚 :「え?」

 H本でも見ながらオナニーさせられるのかと思いきや なぎさは、セーラー服の前を肌蹴てブラジャーを外した。でもセーラー服は脱がない。なんとも嫌らしい格好である。おじさんで無くても現役の男子高生でも興奮する。普段、学校で清楚に振舞っているセーラー服からプリンとした張りの良い乳房が見えているのだからたまらない。

なぎさ:「どぉ?興奮するでしょ?ホラ、私のおっぱい見て・・・あっ、いーわー」
 渚 :「をを!」

 なぎさは、自ら両手で両方の乳房を揉み出した。形の良い乳房がフヨフヨと形を変えて気持ちよさそうに声を出す。それに渚の若いペニスが素直に反応しトランクスに高いテントを張った。暫くするとテントの先にシミが現れる。先走り汁である。

なぎさ:「凄い!起ったわ!私のおっぱいに興奮してくれたのね。」
 渚 :「・・・・」
なぎさ:「じゃー、トランクス脱いでみましょ?」
 渚 :「んっ…」

 渚は、中腰になり両手でトランクスを下ろした。下ろす際に勃起したペニスがトランクスに引っ掛かり、プルルン!と逆らってほぼ天を向いた。10代の勃起角度は、渚自身が亀頭の裏筋を見ることが出来る程反り返っている。ペニスの先端から出た透明な液(我慢汁)が、トランクスとの間に糸を引いた。

なぎさ:「うわー!ビンビンね!ビクンビクン脈打っているわ!美味しそう…」

 今日で3日目となる禁欲で、なぎさの悩ましい姿と行為を目の当りにして、亀頭は濡れてもいないのにパンパンに腫れ上がりテカテカに鏡のようになっていた。
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