この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
過去のことにしたかったのに
第2章 セックスへの興味
中学生になった私は、セックスのことを理解できるようになったし、興味をもつようになった。
でも、あの時のお母さんの言葉「あなた~ きもちいい……」が気になっていた

私もセックスしてみたいと思ったけど、好きな人がいないからセックスはできないと思っていた

友達は「お父さんは浮気している」「お兄ちゃんがいつも違う女の子を連れてきて、部屋でセックスしている」と話していた
「愛し合っている人とする」なんて綺麗事だと思った

友達と会えばいつも、恋とかセックスの話し、エロ本やエッチなDVDの話しでも盛りあがった。そして、皆は親の部屋や兄弟の部屋に入り探したり、見ていた
/171ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ