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マッチ&マリッジ教師
第4章 ふりん
みゆきとの情熱的なキスを終えると、僕は、傍らでエロよだれを垂らしている4人のうち、D組の女子を呼んだ。
「D組のひと、こっちに来てくれる?」

その子は、ロングヘアだが、みゆきとほぼ同じ体型。背が中低くて、細身スリムで、お乳が小ぶりでプルンとしている、ザ・女子中学生のお乳尻裸である。
「うん?」
その子は、3メートルまでは近づいてきたが、それ以上は近づいてこない。
『あ、そうだ、ソーシャルディスタンス…』
ただその子は、顔が泣きそうになっている。僕に近づきたくて、たまらないという表情だ。

みゆきがかわいいおなかを突き出してきたので、僕はそれに顔を押しつけながら、その子のほうに右手をぐっと伸ばした。
「きみ、名前は?」
「あ…、あたし、きよみ、です…」
「きよみちゃん…、手をぐっと、勇気を出して伸ばしてごらん?そして、僕の手に触れるんだ」
僕とて、初対面の女子と手を触れ合うのは、勇気がいる。しかし僕は、仮にもマッチ&マリッジ教師である。子供たちをエロ&結婚に導く、責務があった。

「あ…、ああ…」
きよみは、泣きべそをかきながら、手をゆっくりと伸ばし、そして…。
ついに、きよみの指が、僕の手のひらに触れた。
『うう…、みゆきちゃん以外の女子中学生のカラダに、触れたぞー!?』
僕は激しい喜びで、もう少しできよみのお乳尻裸に抱きつくところだった。
が。

「え?ええ?えええええー?」
僕は、次の瞬間、非常に驚いた。
きよみが
「せんせいーっ!!!」
と絶叫したかと思うと、そのお乳尻裸を僕のチンポすっ裸の胸に飛び込ませてきたのだ。
ちょうど僕がみゆきのおなかから顔を離し、立ち上がったところだった。

「え?ええ?ええええ?きよみちゃん?きよみちゃん??」
僕の裸の胸にくっついてくる、きよみのプルンとした女子中学生お乳!
僕の裸のおなかにくっついてくる、きよみのすべすべな女子中学生おなか!
僕のチンポの頭にくっついてくる、きよみのグチュグチュに濡れた女子中学生マンコ!
「うわ?うわあ?うわあああああ?????」
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