この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
粗治療
第3章 その後
「最近はその子、こなくなったけどねぇ…
 で、どうする?その花束用意しようか?」

耳を疑った
そんなはずはない…
だって彼女はもう働いていて…
研修医としてあの病院に…

「いえ、大丈夫です、ありがとうございます」

僕は気がついたら大学に向かって走っていた
到着してすぐに総務部にむかい大学のパンフレットをみた

「看護学科…看護学科…」

パラパラとめくる…
超マンモス校のパンフレットは分厚い
/23ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ