この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
秘蜜の保健室〜先生と私のイケナイ関係〜
第8章 先生のカレシ
「あうっ!」

オモチャの尖端が美奈子の花唇を押し広げると

美奈子が小さく悲鳴を上げた


オモチャを咥えこんだ美奈子の花唇が



涎を垂らして、ヌメヌメと光る



「奥まで、入れるね」

私は、オモチャに力を込めた



スルスルっと、オモチャが飲み込まれていく


「あううう~~~、き、きついわ、橋本さん」

美奈子は腰をくねらせて


悶絶した



オモチャが押し戻されるので、私は負けじと

奥へオモチャを侵入させた



「お、お願いよ、橋本さん、これ以上は無理」

「まだ入りそうよ」

そう言いながら、私は抜き差しを

繰り返す



「こ、こんなの、刺激が強すぎるわ」


美奈子は、シーツを鷲づかみにし、


身体をくねらせていた


シーツには、美奈子から出た汁で大きなシミだ出来ていた



「気持ちよくないの?」

「き、気持ち良いけど、違うわ」


「何が違うの?」


「愛がない……」


「私は美奈子が好きよ、なのに愛がないなんて、ひどい」

私は美奈子に詰られたようで、つい

力が入った


オモチャが一気に

奥まで沈む



「ああああああああ!」

金子先生と同じように

美奈子がバン! と腰を突きあげて

「くうう~~」と呻きながら身体を震わせた


「気持ち良いんでしょ?」

オモチャを根元まで差し込んで、私は手を離す

オモチャを美奈子の花唇が咥えこんでるので、
オモチャの柄がグリグリと踊っていた


ビクビク身体を震わせる美奈子に寄り添い

唇を吸う


長く長く、時間をかけて舌をからめ、


ようやく解放してあげる



「橋本さん、こんなの間違ってる」


「まだ言ってるの?
美奈子だって、気持ちよさそうにしてるじゃない」


「違うわよ……
可哀想に、分からないのね……」

可哀そう……、私が?


その言葉に、私は再びオモチャを持つと


激しく出し入れを繰り返した



美奈子の悲鳴が、部屋に



響いた




/39ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ