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ただ犯されたいの
第3章 【AV女優の撮影後のガチレイプ動画】※閲覧注意







「あぁんっ…あぁんっ……お兄ちゃんダメっ…イっちゃうからぁ…!」




「バカ、止めれる訳ねぇだろ…!うっ…!」




勢いよく抜いたら膣からトロリ…と精液が垂れる。
カメラがオマンコをアップで撮り続け、妹はシクシク泣いている。




「カット!」




助監督さんの声がかかって撮影終了。
さっきまで私に挿入していたお兄ちゃんを演じてた男優さんが優しく労ってくれる。




「ななちゃん最高だったよ、最後痛くなかった?大丈夫だった?」




「はい、大丈夫です、ありがとうございました」




「いや〜ななちゃん最高だわ、また一緒になったら宜しくね」




「はい、こちらこそ宜しくお願いします、また」




撮影着の上からガウンを羽織らせてくれてマネージャーの菊池が「行こうか」と楽屋まで連れてってくれる。
すぐにシャワーを浴びてガウンのまましばしの休憩タイム。




来栖なな、まだ駆け出しのAV女優だ。
撮影はこれで5回目。
もう引退されたが大好きな女帝、○○明日香さんに憧れてこの世界に入った。




休憩が終わったら次の取材やPV撮影の水着選び等スケジュールは立て込んでいる。




「ていうか次いつ大貴さんと撮影入ってますか?」




「え、当分ないよ、何で?」




「あ、そうなんですね、わかりました」




ただただヘタクソなの。
相性最悪で本当は共演NG出したいくらい。
でも私にまだそんな器もないし売れてもない。
大貴さんはオラオラ系で巨根をウリとしている大先輩だ。




「失礼します」と楽屋に入って来たのはスタッフさんで可愛い系の男の子。
あれ、誰かな…と思ったら新人さんで浮腫み取りで派遣されたマッサージ師さんでした。
え、そんなのあるの?




「ななちゃん、それ終わったら迎えに来るからね」とマネージャーも出て行った。
楽屋にポツンと2人きり。
「こちらにどうぞ」と緊張気味な彼はソファーにうつ伏せで寝るように言う。




撮影以外でエッチするとか全然その気起こらないんだけど、彼が男優さんだったら良いなって思ったのは正直ある。




「あ……あの、うつ伏せでお願いします」




「キミさ、さっきまで私が何してたかわかってるよね?」




耳まで真っ赤にしちゃってさ。
童貞じゃあるまいし。








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