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ジレンマ
第4章 のどかな朝
「んっ……」
目が覚めた私は、隣に居た彰さんと目が合った。
彰「おはよ。よく寝てたね」
夜のことを思い出して、思わず恥ずかしくなって布団を頭まで被ってしまった。
彰「ふっ……なんで隠れるんだよ。」
私「うぅ……おはようございます……」
彰「ん、おはよ」
彰さんはそっと抱きしめながら耳元で挨拶してくれた。
あぁ……朝から良い声。
初めて会ったのに、幸せな朝と感じた。
彰「昨日、いっぱい可愛い声で鳴いてたね」
私「そ……!れは……」
意地悪な顔で言われると何も言われない。
それくらい気持ちよかったから……。
あんな身も心も満足したのは久々かもしれない。
サイドテーブルに置いてあった時計をみると、朝の7時を過ぎていた。
もう少しベットに居たいし、もう一度したいな……。
そんなことを考えていたのが分かったのか、彰さんは私の胸を優しく触り始めた。
昨日の熱がまた身体をよぎる。
私「んっ……」
彰「やっぱり感度良すぎ……」
そう言うと彰さんは乳首を口に含んだ。
今まで分かってなかったけど右の乳首を優しく舐めたり、吸ったりされるとめっちゃ気持ちいい。
彰さんのぺろぺろをずっと感じていたくて、無意識に彰さんの頭を抑えていた。
私「はぁ……っ!やっば……気持ちいい」
彰「凄い固くなってる……」
私「んんっ!もっと……んっ……」
右は舐められ、左はコリコリと指でいじられる。
ずっと舐めて欲しいよ……。
彰「ねぇ……こっち見て……」
そう言われ、視線を彰さんに向けると舌先でチロチロ舐め始めた。
その姿がとてもエッチで、さらに感じてしまう。
私「凄い……っ、エッチ……あっ……」
彰「ふふ……その顔もエッチ」
目が覚めた私は、隣に居た彰さんと目が合った。
彰「おはよ。よく寝てたね」
夜のことを思い出して、思わず恥ずかしくなって布団を頭まで被ってしまった。
彰「ふっ……なんで隠れるんだよ。」
私「うぅ……おはようございます……」
彰「ん、おはよ」
彰さんはそっと抱きしめながら耳元で挨拶してくれた。
あぁ……朝から良い声。
初めて会ったのに、幸せな朝と感じた。
彰「昨日、いっぱい可愛い声で鳴いてたね」
私「そ……!れは……」
意地悪な顔で言われると何も言われない。
それくらい気持ちよかったから……。
あんな身も心も満足したのは久々かもしれない。
サイドテーブルに置いてあった時計をみると、朝の7時を過ぎていた。
もう少しベットに居たいし、もう一度したいな……。
そんなことを考えていたのが分かったのか、彰さんは私の胸を優しく触り始めた。
昨日の熱がまた身体をよぎる。
私「んっ……」
彰「やっぱり感度良すぎ……」
そう言うと彰さんは乳首を口に含んだ。
今まで分かってなかったけど右の乳首を優しく舐めたり、吸ったりされるとめっちゃ気持ちいい。
彰さんのぺろぺろをずっと感じていたくて、無意識に彰さんの頭を抑えていた。
私「はぁ……っ!やっば……気持ちいい」
彰「凄い固くなってる……」
私「んんっ!もっと……んっ……」
右は舐められ、左はコリコリと指でいじられる。
ずっと舐めて欲しいよ……。
彰「ねぇ……こっち見て……」
そう言われ、視線を彰さんに向けると舌先でチロチロ舐め始めた。
その姿がとてもエッチで、さらに感じてしまう。
私「凄い……っ、エッチ……あっ……」
彰「ふふ……その顔もエッチ」

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