この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
俺様紳士は私の上で必死に喘ぐ
第1章 お見合い相手
でも、教えてくれたのが、古原さんでよかった。

「これが、子作りの方法なんだね。」

「まあ、そうだけど。それだけじゃない。」

古原さんは、私の頭を撫でた。

「誰でも構わず、できる行為じゃないんだ。少なくても、相手に好意を抱かないとね。」

「うん。」

それは私を好きって言ってる事だよね。

「莉子の初めて、俺にくれてありがとう。」

「ふふふ。初めての相手が、古原さんでよかった。」

そう言って私達は、キスをした。


「ごめん。莉子。また大きくなった。」

「えっ!」

私の目の前に、またそそり立つモノが現れた。

すると古原さんは、また私の中にペニスを入れた。

「やぁ……えっち……」

「女は、男が満足するまで付き合うものだよ。」

私の快感は、また始まった。
/20ページ
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白いエモアイコン:共感したエモアイコン:なごんだエモアイコン:怖かった
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ