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祖父の世話をしに行った嫁がエッチなことをされる
第5章 今度は風呂で祖父に

「はあ、はあ」
家に帰った若葉はベッドに横になる。何回出されただろうか? 普通なら、妊娠してる。
「私ってイヤらしい体なのかしら」
「父さん、もう若葉に手を出すのは……」
「手遅れじゃ。もうアイツは妊娠してるだろう」
「そんな」
「あれほど出されたからな。洗っても無理じゃろう」
一郎は祖父の家から出た。
「若葉」
「あなた」
「大丈夫か?」
「しばらく動けそうにないわ」
「少し休んだら、産婦人科に行こう。確かめてもらわないと」
「そうね」
夕方、産婦人科に検査してもらう。
「大丈夫です。妊娠はしてません。若くない精子なので、妊娠にはなりませんでした」
「良かった」
家に帰った若葉はベッドに横になる。何回出されただろうか? 普通なら、妊娠してる。
「私ってイヤらしい体なのかしら」
「父さん、もう若葉に手を出すのは……」
「手遅れじゃ。もうアイツは妊娠してるだろう」
「そんな」
「あれほど出されたからな。洗っても無理じゃろう」
一郎は祖父の家から出た。
「若葉」
「あなた」
「大丈夫か?」
「しばらく動けそうにないわ」
「少し休んだら、産婦人科に行こう。確かめてもらわないと」
「そうね」
夕方、産婦人科に検査してもらう。
「大丈夫です。妊娠はしてません。若くない精子なので、妊娠にはなりませんでした」
「良かった」

