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女性と楽しんで調教する
第48章 午後のオフィスもどる
女性Dは、四つん這いで事務所の中を移動してボールを探す。棚の中や下、または、デスクの下などを覗き込んで探したが、2分経ち、3分経つうちに、おま◯こに挿入されたバイブを一段階づつ上げられる。
段階上がるにつれて、バイブの動きが速くなり、バイブの先からは電気がながれる。
バイブの動きが激しくなるにつれて落とさないようにおま◯こを締め付けなくてはならずこれが動きずらさにつながっている。
山田さんは、この光景にぞっとしていた。
五分位経った頃、女性Eが動きだしボールを拾いに行く。 女性Dの目の前でボールを拾うと康夫の所に行く。
女性Dは、女性Eの後ろをついてくる
女性Eは、康夫に拾ったボールを渡した。
康夫 「おい、なにしているだ! 五分も経ってこんな小さい事務所でみつけれないだ!」
女性D 「申し訳ございません」と額を床に付けて謝る
この間もおま◯このバイブは、動き続けている。
山田さんは、この硫黄な光景に言葉もない。
女性Eは、山田さんに「貴方は、どうするの?させる立場になるの? それともする立場になる?」
山田 この人なに言ってるの?
女性E 「どうするのよ!」と声を荒げる
康夫 女性Eに向かって「まあまあ待て」
「びっくりしてるじゃ無いか!」
「お嬢さん、今、決めもらおうか!」
「仲間になるのか!奴隷になるのか! 」
「どうするかねぇ?」
山田さんは、今の光景に動揺し「仲間になります。」と言っていた。
女性E 「竹田さん、この女一度は、浅井様の申し出を拒否したのに、こんな態度で仲間していいの!」
康夫 「うーん それもそうだなぁ! ケジメは、つかんな」 「こいつらにも」
祐希の側で話が進む
康夫 「詫びを見ながら、仲間にするか決めるか!」
山田 「詫び・・・・・」
女性E 山田さんに「さぁ、貴方どうするの!」
山田 ・・・・・・・・
康夫 「じゃ、土下座でもして貰おうか!」
山田 「え… 何で‼︎」
女性E 「嫌なら、奴隷にでもなって貰おうか?」
「奴隷になれば、あの子ら見たいに全裸になってもらうわよ」 「どうするの!」
山田 何で、何で・・・・・・ 「わかりました、土下座します」
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