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女性と楽しんで調教する
第48章 午後のオフィスもどる
言葉が詰まる女性に康夫が
康夫 「さっさと言わんか!」
女性 「お勤めしてました。」
康夫 「お勤めとはなんだ! はっきり言え」
女性 「せ◯クスしてました。」
女性E 「仕事中にねぇ」
女性Eは、由香里の所にいき、「貴方もあぁなりたい」
由香里は、ブルブルと首を横に振る
女性E 「なら、貴方も誓約書を守って格をあげるように努力しなさい」
由香里 「はい」と返事するのが背一杯である
女性Eは、女性達に仕事に戻ってと言い、由香里に服を返すと
由香里は、自然に「ありがとうございます」と言って頭を下げていた。そして服を着た
女性Eは、由香里に「スマホだしなさい」
由香里は、言われた通りにスマホを出す
女性E 「浅井様も竹田様もお願いします」
祐希も康夫も携帯を出す
女性E 「由香里が毎朝下着姿を送る場所つくるわね。」と言い、通信アプリを使いグループを作った
グループに祐希、康夫、女性E、由香里か登録した。
女性E 「これから毎朝楽しみね」
由香里 「・・・・…」
康夫 「祐希、これからは、これを使って香織の様子も送るわ。」
女性E 「香織⁇⁇⁇」
「康夫様、香織って誰ですか?」
康夫 「香織は、祐希から館が預かっている奴隷さ!」


祐希 「由香里行くよ」 康夫の事務所を跡にして自分のオフィスにもどる。
由香里も素直に後をついて行った

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