この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
『私』の掃き溜め
第163章 今日はお休み~の話
ちゅちゅしながら…下着の上から
乳首をカリカリ♡ってされたり
先端を1枚布越しにすりすりされたりして。
直接より布越しの方が好きなんやろ?って
聞かれながら布越しにカリカリ♡
すりすり♡くりくり♡されまくりまして。
乳首ばっかり弄られてたらね
下もキュンキュンしてますから。
キュンキュンしてるアソコに
ちゅちゅしながら硬くなってるチンポをね
ショーツ越しに擦り付けて来て。
その状態でね…ズンズン腰を
してる時みたいにピストンして来て。
私ね…こうされるの…弱いから
してる時みたいに喘いじゃう…んですよ。
入ってないんだけど入ってる時みたいな
そんな錯覚を起こすのかな?
「ふぁ…ぁぁんっ…んんっ…ふ」
レロレロと舌を舐めあいながら
ぎゅっと…旦那しゃんの身体に抱き着いて。
お腹の中もじわ~っと…子宮の辺りが
温かくなって…疼いて来る感じがするの。
ぺろっと…下着を捲って
乳首に吸い付いて来て。
そうしながらもグリグリされてて。
そうされてると…してる時に
ピストンしながらおっぱいを吸われてる
時の事を思い出しちゃって……。
『チンポ…欲しくなって来たんとちゃう?』
「んぁ…んんっ…あっ…んん…っ…」
スルスルと…ショーツを脱がされると
勃起したチンポに…ヌリヌリと
ローションを旦那しゃんが塗り付けて。
竿の部分でクリトリスを擦って来るんで
こっちのクリトリスと旦那しゃんの
チンポの当たり具合と擦れ具合が
ぴったりとマッチする感じになると。
これが…凄く……気持ちよくて♡
「あああんっ…♡あっ、あっ…んんッ」
こっちの気持ちいい感じのゾーンに
合わせて…にゅるにゅると擦って来て。
「あっ、あっ…ぁんんっ♡あっ…ん
あっ…、気持ちい…いっ…ああっん」
クリトリスをすりすりされて
こっちがイキそうって感じに
なって来たら速度を調節されて。
イケそうで…もうちょっとなのに
イケそうで…イケないって位にされてて。
『ほら…、そろそろ…
イキたく…なって来たんとちゃう?
ずっと…チンポ…欲しかったんやろ?』
「んんぅ…ぅ、そんにゃ…の…
旦那しゃんが…毎日毎日ッ
乳首弄って、中途半端にするからやんっ」
『え?そんなん当たり前やん、
毎日の仕込みが大事やろ?』
毎日隙あればおっぱいを揉んで来て
更にね乳首を隙あれば
弄ろうとして攻防戦をね。

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


