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女王様快楽堕ち2「エリカ編」
第22章 屈辱の強制レズ執行
「こ、こんな一方的なの…こんなの3Pなんかじゃないわよ。はあっ!ああっ!嫌ぁ!や、やめて…やめなさいってば…くっ、はあっ!ああっ!」

「何言ってるのよ。絵梨香は奴隷なんだから拘束されるのは当たり前でしょ。レズ3Pの最後はリオとまりなと三人並んでオナニーしてもらうわよ」

「フフフ…淫乱絵梨香のオナニー凄そうですね。でも、まだ元女王様のプライドが残る絵梨香にオナニーができるかしら。それも見ものですね」

女王様五人に取り囲まれている絵梨香とスレンダー美人のМ女リオとHカップ豊満巨乳М女のまりな。絵梨香一人だけがアームバインダーで両腕を拘束されている状態。一切抵抗できない絵梨香はペニバン姿の全裸М女の二人にローションをかけられながら乳房と尻を揉まれ、股間もまさぐられていく。

両手を後ろ手に拘束され、尻を突き上げた恥ずかしい格好にされている絵梨香はリオにクリトリスを摘まれ、まりなには花芯に指を入れられる。レズに嫌悪感を示す絵梨香だったが、バイブと電マで何回もイカされている体は素直に反応してしまう。さらに乳房も揉まれ、ビンビンに勃起させてしまっている恥ずかしいマゾ乳首も摘みあげられる。М女に「感じてるの?」「気持ちいいの?」と屈辱的な質問をされると絵梨香は首を横に振った。

「ああっ!はあっ!んあっ!くっ、はあっ!か、感じてなんか…くっ。はあっ、ああっ!」

「絵梨香、我慢しなくていいのよ。あとでオナニーまでやらされるんだから、もうプライドなんか捨てて素直になりなさいよ。М女に触られて気持ちいいんでしょ?もうイキそうですって言いなさいよ。素直に言えばもっと良くしてもらえるわよ」

「そうよ。М女の二人にもっと気持ちよくさせてくださいってお願いしなさいよ、絵梨香。こんなにプルプルさせてさ。イキたくてしょうがないんでしょ?いつまで我慢してるつもりよ」

М女二人の愛撫に必死に耐える絵梨香だったが、女王様でなくても女の感じる部分は女が一番よく知っている。ましてや両手を後ろ手に拘束されて一切抵抗できない状態で二人がかりで急所を責められて耐えられる女などいない。女王様として君臨していたエリカであれば精神力で耐えられていたかもしれないが、調教されて奴隷に堕ちている絵梨香ではМ女二人からの責めに耐えることは困難であった。
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