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妄想女医 地獄のSM調教~性奴隷堕ち~
第37章 堕天使
「苅田先生、お仕置きの公開SM調教生配信の前に私が勤務してるSMクラブで女王様たちの調教を受けてもらうわよ。アダルトビデオの撮影であったX字型の拘束ボードの全裸磔とか三角木馬に跨がらされての鞭打ちがまた味わえるわよ。苅田先生は相当なマゾだからSMクラブの調教は嬉しいわよね」

「!?…SMクラブで女王様に調教されるですって?そ、そんなこと…宮野さん、お願い許して。そんなことされたら…おかしくなる…」(絶対に狂わされる…それに女王様に調教されるビデオなんて公開されたら…恥ずかしすぎる…)

「苅田先生がSMクラブで女王様に調教される?それは面白そうかも…SMクラブに行くのはちょっと怖いけど女王様に調教される苅田先生は見たいな。本物の女王様とか三角木馬も見てみたいし」

「宮野さん、女王様に調教されるのは苅田先生だけですよね?私たちも調教されるなんてことはないですよね?ちょっと怖いです…でも、私も苅田先生が女王様に調教されるところ見てみたいです」

SMクラブでの調教を宣告されて動揺する真子。

下僕宣言をさせられて浮かない表情をしていた麻依と陽菜は少し元気を取り戻した。特に麻依はSMクラブでの真子の調教に興味津々であった。

「フフフ…苅田先生より麻依と陽菜のほうが楽しそうね。心配しなくて大丈夫よ。SMクラブはそんなに怖いところじゃないわよ。私がアルバイトしてるぐらいなんだから。もちろん、下僕の二人にも苅田先生の調教を手伝ってもらうから。苅田先生に鞭打ちとか蝋燭垂らしたりとかしてみたいでしょ?」

ナース二人によるバイブ責めと電マ責めは深夜遅くまで続けられていった。前代未聞の現役女医のオナニー生配信という屈辱を味わった真子。しかし、屈辱はそれだけでは終わらない。オナニーが遅かったとしてお仕置きのSM調教生配信をさせられることが決まり、その前に明日香が勤務するSMクラブで調教されることも決められてしまった。女医・苅田真子の苦難はまだまだ続いていくのだった。

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【168】コメント投稿者:白衣の天使
サディスト見習いのマイとハルナで確信した。間違いない。マゾ奴隷・真子は私が知ってるあの先生。これマジでヤバすぎるって。
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