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妄想女医 地獄のSM調教~性奴隷堕ち~
第38章 「奴隷・苅田真子 SMクラブ連行」女王様に調教される女医
【日曜日の夜】
ナースの宮野明日香が副業で女王様のアルバイトをしている六本木のSMクラブに連行されて調教されることになった女医の苅田真子。

「こちらはマゾの苅田真子先生でーす。私たちの奴隷でーす。これからSMクラブに連れて行かれて裸で縛られて女王様に調教されちゃいまーす。今、パンティの下に二穴ディルドの貞操帯を着けて歩いていまーす。おっぱい揉まれて感じてもうイキそうになってる超エッチな変態の先生でーす」

SMクラブへと連行されていく様子も明日香によってスマホで動画が撮影されていった。

真子はアイマスクで目隠しをされ、両手を後ろ手にまわされて手首に手錠をかけられ、赤い首輪を嵌められ、下半身は二穴を埋めるディルド付きの金属製の貞操帯を装着させられている。さらに麻依と陽菜に左右から挟まれて体をがっちりと掴まれ、服の上から乳房を揉まれる真子。今にも逝ってしまいそうになる真子であったが、大きな声は出せない。

「あっ、うっ、くはあ。あっ、はっ、んっ…」

「フフフ…苅田先生ったらSMクラブに着く前に逝っちゃうんじゃない?貞操帯外した時にアソコぐちゃぐちゃにしてたら女王様たちに笑われちゃいますよ。というか、もうぐちゃぐちゃなんでしょ」

「苅田先生が女王様に調教されるの楽しみ。宮野さんに裸で縛られるのも興奮しましたけど、ボンデージ姿の女王様に縛られて鞭を打たれたり蝋燭垂らされたりするのはもっと興奮しそう」

「麻依と陽菜のほうが調教される苅田先生より楽しそうね。フフフ…麻依はSMクラブに行くのちょっと怖がってくせに。先輩の女王様たちには苅田先生はかなりのマゾだと言ってあるから。みんな手加減しないって。それに現役女医の調教に興味津々だったわよ。かなり厳しい調教になるでしょうね」

明日香の先輩女王様たちの「手加減しない」という言葉に反応する真子。二穴に突き刺さるディルドの刺激と麻依と陽菜に揉まれる乳房への愛撫に必死に耐えるが、それも虚しく路上で絶頂してしまう。

「はっ、あっ、くっ。うっ、ああっ、はぁ…い、嫌ぁ。んっ、んんっ、はっ、ああっ!」(手加減しないだなんて…それにかなり厳しい調教になるってそんな…あっ、ダメ!イクっ!逝っちゃう!)

「あーあ、苅田先生ったらSMクラブに着く前に逝っちゃった。女王様にお仕置きしてもらわないと」
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