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妄想女医 地獄のSM調教~性奴隷堕ち~
第38章 「奴隷・苅田真子 SMクラブ連行」女王様に調教される女医
「女王様たちにこないだのオナニー生配信と出演したアダルトビデオと私たちが撮影した院内調教の写真や動画も見てもってるから苅田先生が路上で逝っちゃったって言っても驚かないわよ。みんな苅田先生が相当なマゾだと思ってるから」

「フフフ…女王様にオナニー生配信も見られちゃってるんですね。恥ずかしすぎますね、苅田先生。女王様たちに相当なマゾだと認識されてるってことは調教がかなり厳しくなりそう。凄く楽しみ」

「あっ、恥ずかしい…い、嫌ぁ。くっ、はあ…」

明日香が勤務するSMクラブに到着する4人。

目隠しをされ、両手を後ろ手にまわされて手錠をかけられたまま中へと連行されていく真子。

薄暗いフロア。SMプレイ用のギロチン拘束台、X字型の拘束ボードや十字架の磔台、SMホテルでよく見かける局部が丸出しになる卑猥な拘束椅子や三角木馬、さらには檻まで設置されている。壁には大量の麻縄の束と首輪や全頭マスク、革製の手枷足枷や拘束ベルトなどの拘束具、手錠に無数の鞭がかけられている。道具の棚には大量のバイブとグロテスクなペニス型のディルド、電マ、アナルバイブ、浣腸器やローションのボトル、蝋燭、貞操帯や女王様が使用するペニバンなどが並べられていた。

「す、凄い。これがSMクラブなんだ…」

「こ、ここで苅田先生が女王様に調教される…」

置かれている拷問器具や並べられている道具に圧倒される麻依と陽菜。二人はゴクリと息を飲んだ。その二人を見て明日香はニヤリと笑った。

「明日香、待ってたわよ」

「ふーん。それがマゾの女医なんだ」

「アハハ。目隠しされて手錠かけられてここまで来たんだ。ホントにマゾなんだね、その先生」

フロアにはボンデージ姿で手に鞭を握る女王様が三人待っていた。三人とも気の強そうな顔つきで明日香より遥かに怖そうな女王様であった。女王様の三人にも圧倒される麻依と陽菜。首輪を嵌められ、目隠しもされ、手錠で拘束されている真子の姿を見て女王様たちはクスクスと笑った。

「フフフ…先輩たち、今日はよろしくお願いしますね。前から話してた同じ病院に勤務するマゾ医師の苅田真子先生です。現役女医を調教するなんて先輩たちも初めてでしょうから今日は一緒に楽しみましょうね。オナニー生配信や私たちに奴隷志願や調教志願してくるような変態マゾの先生ですから、徹底的に責め抜いてくださいね」
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