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背徳は蜜の味
第28章 人妻その二十八 ~女上司と部下のエッチ~
一生懸命にペニスを舐める亜希子。
下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかったが、一生懸命に舐めてくれる姿に男は興奮した。
「私、あんまり舐めるの上手くないの…
気持ちよくなかったでしょ?」
亜希子はフェラチオが下手だという事を自覚していた。
夫にフェラチオをしてあげても、口の中で暴発するということもなかったし、下手に舐め続けると萎んでしまうこともあった。
「いえ、気持ち良かったですよ。
でも、上手とは言えませんでしたけどね」
「もう!バカ正直なんだからぁ~」
そう言いながら欲しそうにチ○ポに頬擦りした、
おそらく四十手前のおばさんなのに、
この時ばかりは女子高生のような可憐さで、九条を興奮させた。
「ねえ…」亜希子は甘えるような小さい声で、
「おちんちん、入れて…くれる?
もっと気持ちよくさせて欲しいの…」
ついに亜希子は自らハメて欲しいと白状した。
「いいよ。課長にハメたくてウズウズしてたから」
九条は亜希子の股を広げると、
ペニスの亀頭をおま○この膣口に押し当てた。
「あっあぁ~…すっ…すごい…いい…ハァン…」
まだ没入する前だというのに、
チ○ポを押し当てただけで割れ目からは湧き水のようにチョロチョロと淫水を流してくる。
「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」
亜希子は我を忘れて激しく感じていた。
『この女、意外とスケベじゃないか…』
騎乗位でどのように腰を振って悶えるのか見てみたくなった九条は、亜希子を抱き締めると、そのままクルリと体を入れ替えた。
「きゃっ!えっ?なに?どうするの?」
どうするもこうするも、あんたが上になって好きに動けばいい。
そのように言ってやると
「私ね…普通(正常位)のセックスでしかした事ないの…」
今まで正常位オンリーとは…!!!
まったく!旦那は何を楽しみに課長を抱いていたんだ!と亜希子の亭主に腹を立てた。
「じゃあ、俺が教えてやるよ。ほら、もっと腰を落とすんだよ」
「あぁ゙~っ…!」
腰を落とし、チ○ポが根元まで挿入すると、
亜希子は絶叫に近い喘ぎ声をあげた。
「課長、腰を振るんだよ」
ぎこちないリズムだが、次第にコツがわかったのか
、スムーズに腰を動かして九条を虜にしてゆく。