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自宅に監禁された姉妹
第2章 夏休み一日目
アムロ「あかねちゃん。もっと気持ち良くなりたいかい?」

あかね「んー•••」

下を向いてしまった。いいぞ

アムロ「気持ち良くなる事は悪い事じゃないぞ。お友達もみんなやってるからね」

あかね「気持ち良くなりたい」

少し安心したようだ。

アムロはピンクローターをあかねのクリトリスに当たるように絆創膏で貼り付け、コントローラーを後ろ手に縛ってあるあかねに持たせた

アムロ「回せば気持ち良くなれるよ」

あかねはローターを少し回し、スイッチを入れた

ローターは音を立てて振動し、あかねのクリトリスを刺激する

あかね「いやっ!なにこれ!」

だが、止めようとはしない」

アムロ「沢山回せばもっと気持ち良くなるよ」

あかねは首を横にふり、弱い振動を受け続ける。

おまんこは明らかに濡れてきており、また顔は女の顔になった。

あかね「んん きもちいい」

あかねは少しだけパワーをあげる

アムロは見ているだけだ。

そこへゆりが帰ってきた

ゆり「あ、あかねに何を・・・」

アムロ「妹にオナニーを教えてるだけだよ」

ゆりは黙った

きっと姉も、妹の年の頃にはオナニーを覚えたのかもしれない。

アムロ「なにぼさっとしてる。早く飯を用意しろ」

ゆりは台所に立つと、夕食の支度を始めた

普段から家事をしているようで、手際がいい

あかねはそんな姉を見ながら、ローターのオナニーに興じていた。

1時間ほどすると、ゆりが食卓に3人分の夕食を並べた。

ゆり「で、できました」

アムロ「ご苦労。なかなか美味そうじゃないか」

ゆり「あ、ありがとう」

三人でテーブルに座る。姉妹もアムロも全裸のままだ。

アムロは何の遠慮もなく食べ尽くしたが、姉妹も完食していた。年頃なので、食べ盛りなのだろう。

ゆりが全員分の食器を洗い片付けると、アムロはあかねを屋根裏へと監禁し、ゆりをつれて寝室へと入った。
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