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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
愛は冬休み前からオナニーで潤を餌にしてオナニーしている自分にびっくりするが今更どうにもならない…

何より潤が自分に惹かれている節が全く無く相手にされていない事を自覚出来る…

しかし一度抱かれて見たいと思うが潤がまだ童貞だろうという思いから中々潤からのそう言うアプローチが無く焦れていた…

そんな事をしている間に年明けになった…

愛が誘われるのを待っているとは夢にも思って居ない潤は夢精しないよう運動とゲームや友人達との遊びで体力を消耗して何とかやり過ごした10日間ほどだった…

龍は潤が居ない部屋で存分にオナニーをしたがやはり物足りないと誰かさせてくれる相手を早急に探さないと…

そう思い年明けから誘われる合コンにも参加して見る事を考え部活の頻度を少し落とす事まで考えていた…

潤から5日の夕方に戻ると両親に電話が来て同じく龍にもSNSでそう知らせて来た…

一方で潤は4日の朝から友達と泊まりで遊びに行く事と5日にそのまま向こうに戻る事を告げて実家を後にする…

実家から龍の家族に渡す物は送って貰う事で何とか説得した…

遊んでばかりで大丈夫かと愚痴を言われたが成績表を見せて黙らせる…

もうチンポが限界に近い潤は約束した時間ピッタリに瑞穂の部屋に到着した…珍しくリュックを背に背負って現れた潤は…

瑞穂「あけましておめでとう…」

潤「あっうん…おめでとう…」

玄関でそんなありふれた挨拶をして何とか我慢していつもの席に座った…

近況報告だけ済ませて…

潤「ねぇ…そろそろ…俺…もう」

瑞穂「クス…ちゃんと我慢してきた?確認してあげる…勝手出来ないよう手はこれで拘束するから服は脱いで?」

ブルッと震えて上半身とズボンを速攻脱ぎ両手を瑞穂に差し出して自ら拘束され…

瑞穂「ちょっとこれ邪魔ね…」

テーブルを横にずらしてベットの壁にあるフックに紐で手錠と繋げて両手は万歳するような感じでベットに背を預けて脚を伸ばして座る形にされて…

瑞穂「このクッションに座って…」

フローリングから高さを取られた事で前立腺もして貰えるんだとされるまま言う通りにして…

潤「はっはっ…瑞穂さん…キス…キスしたい…」


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