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女子大生 瑞穂
第8章 潮吹き…龍と
瑞穂「うふ…いいわ…あとね?今日はあの時約束した通り…口の中に出させてあげる…私の口に潤君のいっぱい出して?」

潤「!!!あっ…うん…早く…キス…」

そう言ってまだパンツの中にあるチンポが何もされていないのに射精しそうな勢いで跳ねているのを上から軽く撫でて舌を伸ばして来た潤のそれをフェラするように吸い付き瑞穂もボタンを外し下着だけになって上から潤の舌を絡めて身体に手を這わせ潤を責めて行く…

潤「うっはっはっ…あっあっ…もっ…さ、触って…出ちゃいそう…」

瑞穂「チュッ…クチュ…乳首でイッたら口に出せないよ?我慢してて…すぐに咥えてあげるから…」

10日も何もして居ない潤に長く我慢させられないのは分かっているので今は求めに応じてあげようと…臍周りを舐めてパンツを引き下げチンポを露出させて握った…

潤「うあ…だ、駄目…に…握られただけで…もうやばい…早く…お願い…」

潤も必死に簡単には出さないように努力はしているのが分かるので意地悪はほぼしないまま顔を寄せて竿から舐め上げると腰を浮かせてのけぞる潤に興奮しながらこれなら出来ると思いながら…

瑞穂「クチュ…咥えてあげる…いっぱい出していいよ?」

潤「はっはっ…う、うん…うああっぐっ…き、気持ちいい…み、瑞穂さん!!あっあっそ、そんなしたらマジで出る!瑞穂さん出るからうお〜出る〜!!」

正月休み中我慢していたため瑞穂の口内に咥えられて亀頭を舐め回され唇で締め上げ竿まで手でしごかれたら潤にはもう耐えられるような気持ち良さを越えていて初めて瑞穂の口内に頭が真っ白になるくらい気持ちいい射精をドクドクと数度放って行く唇で締め上げてくれるのでさらに気持ちいい…

瑞穂「んっ…!!んんっ…んぶ…」

…!!えっ…こ、こんなに…

瑞穂は独特な匂いと味にブルッと震えて潤の精子を初めて口内で受け止めてながら咥えた亀頭と出る精子で口いっぱいに出た物をこぼさないよう手でしごき絞り取ってからチュポっと離してティッシュにそれを吐き出してカップのお茶で口を濯いで…

瑞穂「はっはっ…潤君…どう?良かった?」

潤「はぁはぁ…う、うん…おかしくなりそうなくらい…」

瑞穂「そう…じゃもっとしてあげる…」

潤「!?あっあっ…くっくすぐったい…うぅ…そんな…まだ…」
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