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女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
瑞穂はサークルにいた愛の友人の先輩に相談だとどうでも良い事を持ちかけ愛との面識を作ってからサークルのドアを開けた…
瑞穂「例の件で…ここにお世話になりに…良いですか?幽霊でも?」
愛「クスクス…大変ね…いいわよ?歓迎する…女の子は私だけだったから嬉しいし…」
晶「ん?なんだ?愛…この子と知り合い?」
愛「うふふ…まぁね…晶ダメよ?瑞穂ちゃんは貴方なんか相手にしてくれないから…」
そう言って愛が言うのを見てもしかしたらと思う…
光雄も珍しく顔を上げて見る時間が長かったがハッとしたようにパソコンに目を戻しカタカタとタイプを再開した…
そして潤は瑞穂が来た時にはおらず奥の部屋から出て来て愛に紹介される形で瑞穂を少し赤くなって…
潤「よ、宜しくお願いします…」
名前を告げてそう言って見惚れるような目を逸らし来てからとずっと座っている席に腰を下ろし持って来た書籍に没頭しながら瑞穂をチラチラ見て居た…
瑞穂はその視線を受けながら少し嬉しいと思いながらこう言うサークルに入ったので余りしない読書をしようと奥の書庫では無く部屋内にある棚から一冊手に取って愛の側で読み始めた…
今日も最後まで残って居た光雄が部屋の鍵を閉めてそこを後にしたが…
潤が栞を挟んで顔を上げて愛に今日は用事があるのでお先にと帰った後瑞穂もしばらくして皆に声をかけて部屋を後にした…
そして潤がもしかしたらと前に見たあそこでまた…そう思って行くと案の定で瑞穂は悪いと思いながら携帯でそれをズームして数枚撮影してその場を離れた…
晶が帰った後愛も帰ったが…瑞穂の読みは外れておらず…付き合っては居ないがお互いセフレ関係をここ数ヶ月続けて居た2人は…
晶「よう…早かったな…入って…」
愛「…う、うん…あっこれ買って来たから…」
そう言ってマックの袋を見せると…
晶「サンキュー…丁度飯どうしようかと思ってたから助かる…」
部屋に招き入れドアに鍵を掛けて先に愛を部屋に入れて途中のバスルームに入ってお湯をバスタブに少し熱めにして蛇口から勢いを調整して貯め始め部屋に行くとテーブルに袋からポテトや飲み物を広げている向かいに座って…
晶「なぁ…瑞穂って子…うちに入るような子じゃねぇよな?なんで?」
瑞穂「例の件で…ここにお世話になりに…良いですか?幽霊でも?」
愛「クスクス…大変ね…いいわよ?歓迎する…女の子は私だけだったから嬉しいし…」
晶「ん?なんだ?愛…この子と知り合い?」
愛「うふふ…まぁね…晶ダメよ?瑞穂ちゃんは貴方なんか相手にしてくれないから…」
そう言って愛が言うのを見てもしかしたらと思う…
光雄も珍しく顔を上げて見る時間が長かったがハッとしたようにパソコンに目を戻しカタカタとタイプを再開した…
そして潤は瑞穂が来た時にはおらず奥の部屋から出て来て愛に紹介される形で瑞穂を少し赤くなって…
潤「よ、宜しくお願いします…」
名前を告げてそう言って見惚れるような目を逸らし来てからとずっと座っている席に腰を下ろし持って来た書籍に没頭しながら瑞穂をチラチラ見て居た…
瑞穂はその視線を受けながら少し嬉しいと思いながらこう言うサークルに入ったので余りしない読書をしようと奥の書庫では無く部屋内にある棚から一冊手に取って愛の側で読み始めた…
今日も最後まで残って居た光雄が部屋の鍵を閉めてそこを後にしたが…
潤が栞を挟んで顔を上げて愛に今日は用事があるのでお先にと帰った後瑞穂もしばらくして皆に声をかけて部屋を後にした…
そして潤がもしかしたらと前に見たあそこでまた…そう思って行くと案の定で瑞穂は悪いと思いながら携帯でそれをズームして数枚撮影してその場を離れた…
晶が帰った後愛も帰ったが…瑞穂の読みは外れておらず…付き合っては居ないがお互いセフレ関係をここ数ヶ月続けて居た2人は…
晶「よう…早かったな…入って…」
愛「…う、うん…あっこれ買って来たから…」
そう言ってマックの袋を見せると…
晶「サンキュー…丁度飯どうしようかと思ってたから助かる…」
部屋に招き入れドアに鍵を掛けて先に愛を部屋に入れて途中のバスルームに入ってお湯をバスタブに少し熱めにして蛇口から勢いを調整して貯め始め部屋に行くとテーブルに袋からポテトや飲み物を広げている向かいに座って…
晶「なぁ…瑞穂って子…うちに入るような子じゃねぇよな?なんで?」

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