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女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
来て見た時に1発でそう思ったが愛が何も言わずに受け入れたのが少し疑問で聞いた…
愛「ああ…あの子相談に来てたのよ…私じゃ無いけどね?サークル参加しても合コンとかばかりでどこかそう言うのが無い静かなところが無いかと…就活時に役立つからサークルには参加したいって…ならって私に話が来たの…構わないでしょう?あの書庫の管理3人じゃ大変だったし…あの子はそこも承知で来る…まぁ顔を出すかは本人任せよ…そう言う時には呼んで手伝う約束だから…」
そう説明をするのを聞きながら買って来て貰ったバーガーとポテトを食べながら飲み物で流し込み…
晶「…まぁ邪魔にならないなら…」
そしてお互いに今書いている小説について色々食べながら話し食べ終わった後…後始末をする愛に…
晶「やっとくから…風呂入るだろ?もう行けるから…」
そう片付けるのを止められて愛は頷きお願いと言って慣れた様子でバスルームに消えて行った後晶は愛が下げて来た袋に一纏めにしてゴミ袋にそれを入れてテーブルを拭いて少し携帯をいじって愛が出て来る音が聞こえると部屋の明かりを落とし豆電球の明かりだけにした後衣服を脱ぎパンツとシャツだけになって…出て来た愛に…
晶「湯冷めしないようベット入ってて良いから…飲み物冷蔵庫に入ってる…好きなの飲んで…」
そう言って入れ違いにバスルームに入る…
始めの頃は出て来た愛をそのままベットに連れて行って居たがフェラしてもらうようになってこうして入るようになった…
この関係は愛が書いている小説に詰まった時に光雄や晶とこの部屋に集まって色々話しをした時に先に帰った光雄が居なくなった後晶が愛を押し倒した…
嫌、駄目と抵抗されたが無言で衣服を剥ぎ取り抱いて以降関係が続いている…
晶が呼ぶこともあれば愛が合図して来る事もある…今日は愛が多分瑞穂に見とれた晶に嫉妬して合図して来たと思い…
まずはどうして受け入れたのかを聞く…見とれた理由が暗にそれだと教え納得させた…
でなければ黙ってバスルームには行かない…
タオルを腰に巻いて出てベットの中で携帯を触って居た愛がこちらを見て携帯をベットボード人置いて隣に潜り込んで来た晶のスペースを奥にずれて開ける…
晶「愛…口でして…」
潜り込んですぐにお互いを掛かって居た掛布をベットの下に引き落としてそう言う…
愛「うん…」
愛「ああ…あの子相談に来てたのよ…私じゃ無いけどね?サークル参加しても合コンとかばかりでどこかそう言うのが無い静かなところが無いかと…就活時に役立つからサークルには参加したいって…ならって私に話が来たの…構わないでしょう?あの書庫の管理3人じゃ大変だったし…あの子はそこも承知で来る…まぁ顔を出すかは本人任せよ…そう言う時には呼んで手伝う約束だから…」
そう説明をするのを聞きながら買って来て貰ったバーガーとポテトを食べながら飲み物で流し込み…
晶「…まぁ邪魔にならないなら…」
そしてお互いに今書いている小説について色々食べながら話し食べ終わった後…後始末をする愛に…
晶「やっとくから…風呂入るだろ?もう行けるから…」
そう片付けるのを止められて愛は頷きお願いと言って慣れた様子でバスルームに消えて行った後晶は愛が下げて来た袋に一纏めにしてゴミ袋にそれを入れてテーブルを拭いて少し携帯をいじって愛が出て来る音が聞こえると部屋の明かりを落とし豆電球の明かりだけにした後衣服を脱ぎパンツとシャツだけになって…出て来た愛に…
晶「湯冷めしないようベット入ってて良いから…飲み物冷蔵庫に入ってる…好きなの飲んで…」
そう言って入れ違いにバスルームに入る…
始めの頃は出て来た愛をそのままベットに連れて行って居たがフェラしてもらうようになってこうして入るようになった…
この関係は愛が書いている小説に詰まった時に光雄や晶とこの部屋に集まって色々話しをした時に先に帰った光雄が居なくなった後晶が愛を押し倒した…
嫌、駄目と抵抗されたが無言で衣服を剥ぎ取り抱いて以降関係が続いている…
晶が呼ぶこともあれば愛が合図して来る事もある…今日は愛が多分瑞穂に見とれた晶に嫉妬して合図して来たと思い…
まずはどうして受け入れたのかを聞く…見とれた理由が暗にそれだと教え納得させた…
でなければ黙ってバスルームには行かない…
タオルを腰に巻いて出てベットの中で携帯を触って居た愛がこちらを見て携帯をベットボード人置いて隣に潜り込んで来た晶のスペースを奥にずれて開ける…
晶「愛…口でして…」
潜り込んですぐにお互いを掛かって居た掛布をベットの下に引き落としてそう言う…
愛「うん…」

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