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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
愛は多分相当M系が強いと予想している…潤を操って龍に襲わせる…多分あっという間に都合の良い相手になると思う…
唯一の懸念はサークルにいる光雄だった…瑞穂とは違う危険な雰囲気を愛に向けているのを知っているが何故かそれを隠している…
類は友を呼ぶと言うがそう言う似た相手の気配には敏感だった…
瑞穂がサークルに参加して得た情報と観察して知ったもの全てを使って潤を自分の性欲の道具に…そして…
潤はいつも通りまだまだ読み切れないほどの蔵書があるサークルの部室の奥から2冊手に持ち誰もいないそこでのんびり読書に耽る…
潤も先日の瑞穂のアレが何かを調べて予測していた…知って潤は瑞穂が当分自分から離れて行く事は無いと言う確信を持つ理由を得て龍にしてる事も理由を知り色々勘ぐりしない状況になってホッとした…
一方で瑞穂は龍に頻度を増やして欲しいかを確認したら即座にYESの返事に苦笑いする…
3日に一度を2日に一度にして今日もあそこに来れる時間を確認してそこに合わせて出掛けて行く…
瑞穂と潤でホテル代を用意していたので連絡が来たら即座に手配出来る段取りは構築してあった…
その日は愛は現れず珍しく晶が顔を出してしばらく雑談と書いている途中の小説を書き込んで合コンだから行くと一時間ほど時間を潰して帰って行った…
愛との関係が無くなり多少困りはしたがなんとか上手く立ち回る術を覚えあちこちに声を掛けて月に二回くらいは上手く連れ込む事に成功するようになっているが全く満足は出来ず…
愛の様子を見に来て関係回復を狙っている…めちゃくちゃ都合の良かった愛との関係を壊した事を後悔していた…
光雄は変わらず何もせず愛の部屋を盗撮して状況確認をして手を出すタイミングを測っている…
今のままでは到底満足出来る相手になり得ないので静観していた…
潤に期待して…潤は知らず瑞穂だけでなく光雄にも応援されていた…もちろん違う意味で…
龍「うぅ…も、もう駄目だ!出る!」
最初の頃から2倍以上我慢出来るようになった龍が呻いて射精する…
後始末を見ていた瑞穂が…
瑞穂「明後日から口でしてあげる…凄いね?こんな短期間で…」
龍「!!えっ?く、口で?やった!」
瑞穂「今と同じだけ我慢出来るようになったら相手紹介してあげるわ…」
唯一の懸念はサークルにいる光雄だった…瑞穂とは違う危険な雰囲気を愛に向けているのを知っているが何故かそれを隠している…
類は友を呼ぶと言うがそう言う似た相手の気配には敏感だった…
瑞穂がサークルに参加して得た情報と観察して知ったもの全てを使って潤を自分の性欲の道具に…そして…
潤はいつも通りまだまだ読み切れないほどの蔵書があるサークルの部室の奥から2冊手に持ち誰もいないそこでのんびり読書に耽る…
潤も先日の瑞穂のアレが何かを調べて予測していた…知って潤は瑞穂が当分自分から離れて行く事は無いと言う確信を持つ理由を得て龍にしてる事も理由を知り色々勘ぐりしない状況になってホッとした…
一方で瑞穂は龍に頻度を増やして欲しいかを確認したら即座にYESの返事に苦笑いする…
3日に一度を2日に一度にして今日もあそこに来れる時間を確認してそこに合わせて出掛けて行く…
瑞穂と潤でホテル代を用意していたので連絡が来たら即座に手配出来る段取りは構築してあった…
その日は愛は現れず珍しく晶が顔を出してしばらく雑談と書いている途中の小説を書き込んで合コンだから行くと一時間ほど時間を潰して帰って行った…
愛との関係が無くなり多少困りはしたがなんとか上手く立ち回る術を覚えあちこちに声を掛けて月に二回くらいは上手く連れ込む事に成功するようになっているが全く満足は出来ず…
愛の様子を見に来て関係回復を狙っている…めちゃくちゃ都合の良かった愛との関係を壊した事を後悔していた…
光雄は変わらず何もせず愛の部屋を盗撮して状況確認をして手を出すタイミングを測っている…
今のままでは到底満足出来る相手になり得ないので静観していた…
潤に期待して…潤は知らず瑞穂だけでなく光雄にも応援されていた…もちろん違う意味で…
龍「うぅ…も、もう駄目だ!出る!」
最初の頃から2倍以上我慢出来るようになった龍が呻いて射精する…
後始末を見ていた瑞穂が…
瑞穂「明後日から口でしてあげる…凄いね?こんな短期間で…」
龍「!!えっ?く、口で?やった!」
瑞穂「今と同じだけ我慢出来るようになったら相手紹介してあげるわ…」

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