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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
頷く龍は瑞穂ともう一度と言う思いを滲ませるが言葉には出さず押し倒せる状況でも今の状況を維持したい一心で自制出来ていた…

周りが知ればこんな状況は垂涎ものだと言う事が良く分かっている…それほど瑞穂の人気は凄い…

龍「…キスとか…駄目かな?」

瑞穂「…今日は頑張ったし…特別…させてあげる…明後日来た時にね?」

龍「わかった…すげぇ嬉しい…」

瑞穂「うふふ…早く上手くならないと…潤君に笑われるわよ?」

龍「!?えっ?じゅ…潤?なんで…アイツまだ…」

瑞穂「あら?知らないの?多分貴方より進んでると思うけど?」

龍はポカンとして理解が及ばないが瑞穂は多分ね?と言うだけで何も教えてくれなかった…

帰って潤に聞くとあっさり…

潤「えっ?あ、うん…2年になってすぐかな?なんで?」

龍「だ、誰と?」

潤「そんな事言う訳ないだろ?相手がいるんだし…龍の相手言えるの?」

秘密なので言えない以上それ以上聞くのは難しい…

龍はまさか潤に負けていたとは思わず少しショックだった…

聞けばフェラも経験済みらしい…

潤「でもなんで今更そんな事聞くのさ?今まで一度もそんな事聞かなかったろ?」

龍「えっ…ああ…ちょっとな…最近彼女欲しくなってさ…」

そう誤魔化して話題を切り替えた…

…穴兄弟だよ…俺達は…

そう思いながら瑞穂から連絡が来て上手く対応した…

…いきなりはやめて欲しい…

そう思うが仕方ないと諦め明日瑞穂のところなのでしっかり睡眠を取って昼過ぎに出掛けて行く…

潤「あああっ…み、瑞穂さん!イっイク…もういっちゃう!はっはっあああイクゥ…」

ベットで四つん這いになって枕に顔を押し付けて達してしまう…チンポは例のオモチャで根元を締め上げられてて勝手に出させて貰えない…一度我慢するからと無しでされた時にいわゆるトコロテンして床を汚した為以降メスイキさせて貰う時には必ず装着している…

二、三度間を置く間は乳首なども責められて女の子みたいになって喘ぐ事になる…

初めてオモチャでされた時から多少の耐性が出来て交代で今度は瑞穂を責め途中69でお互い達して瑞穂の口内に放つ…

口内射精も最近は許してと言うか出ると呻いても離して貰えなくなってめちゃくちゃ気持ちいいフェラ射精をしている…
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