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女子大生 瑞穂
第10章 愛の中イキ絶頂…完堕ちSEX
その後もう一度懇願してアナルを指でしてもらって瑞穂を満足させる…奥のポルチオには届く時と届かない時があり半分の確率だと言う事がこの日わかったが瑞穂も横で息を乱して潤に身体を寄せている…

お互い相当な満足度のSEXになっていると思う…特に潤はメスイキの深さがどんどん深くなって焦らされてイクと頭の中が真っ白になって数分身動き出来なくなる事が増えた…

その一方で瑞穂に入れてからの持続時間も大幅に更新されて瑞穂を満足させる事が増えた…

帰る時には風呂を借りて匂い消しをして部屋を後にする…

瑞穂も一緒に入ってくれる事もある…その時はお互い洗い合うが潤が反応してそこでまた色々して遅くなる事から今は帰る潤が先に入って多分帰った後に瑞穂も入るらしい…

普通のSEXから大きく逸脱している為行為の時間は2時間以上してる事が殆どで一度で終わらない時はもっと長い…

しかし潤の満足度は半端なく瑞穂に夢中になっているし普段も瑞穂に主導権を握られている事にも不満もなく捨てられないよう従順な態度は崩していない…

SEXの時に責める時は違うが…

そこは瑞穂にも言われているので慣れた頃から主導権は潤が握っている…

お互いの性癖の相性が抜群なので恋愛感情を持たずにこうした良好な関係を構築出来ているがお互い多少の独占欲はある…先日の龍の件や少し前の愛の件などで…

その愛との関係を今は何故か求められていて瑞穂が言う更なる快感欲しさに実行しようと動いているが中々上手く行かず休みも後少しで終わると言う所でチャンスが来た…

光雄が風邪をひいて来ない事…晶は実家に用事で帰っていて数日2人だけの活動だと知った…

それとなく愛に次に来る日時を確認していたのでそこに合わせて潤が先に来ているよう調整する…

もちろんこれは何も変な事ではなく潤は普段から用事がない限りここに入り浸っているので不審にも思われない…

一方で愛は潤に抱かれる事を想像してのオナニーの日々で最近はずっと意識してしまって潤に勘付かれるんじゃ無いかとヒヤヒヤしているが同じ部屋にいると潤の匂い欲しさに近くに寄ってと言うより並んで潤は読書…愛はパソコンを打ちながら雑談しながら過ごす…

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