この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
そんな中光雄と2人部室で過ごしていた潤に…

光雄「そう言えば最近愛と何かあったか?」

潤「えっ?愛さん?ああ…小説の内容で色々話ししてましたけどそれ以外は…なんかあったんですか?」

光雄「…いや…仲良さそうだったからな…晶との関係もこの前バッサリ切り捨ててたからお前と何かあったのかと思ってさ…」

潤「あはは…愛さんモテるし俺なんて無理ですって…」

光雄「クス…そうか?」

潤「ですよ!」

ドアの外でそれを聞いていた愛は部室に入らずそのまま帰宅した…

…やっぱり私じゃダメなんだ…一体誰と…

そう思うが思う度にあのSEXが甦って身体が疼く…龍に初めて土曜日以外に来て欲しいと連絡してしまった…

龍は部活の休憩時間にそれを見て慌てて部活を切り上げもう数回通った愛のマンションに向かう…

ドアを開けて入ったら抱きつかれて…

愛「ねぇ…私をめちゃくちゃにして…」

びっくりしながら龍は何も聞かずに顔を引き上げ唇に激しくキスして壁に押し付け衣服を剥いて行き抱き上げ黙ってベットに下ろし自らも脱いで裸になりパンツも脱ぎ捨て愛の目の前に突き出す…

龍「舐めて?」

下着姿の愛にそう言って顔に寄せて行くといつもよりエロく激しいフェラをされた…

めちゃくちゃにしてと言う言葉は初めて聞いたが抱いて理性が飛ぶと身体を虐めることを要求される事があり愛にそう言う性癖が眠っていると知って龍は加減が難しいのでそっち方面には手を出さず言葉で恥ずかしい事を言って愛にもそれを強要する事だけに止めている…まだ数回だったがお互い理解して関係を持っている為後に引きずる事も無く今は龍が愛の何かを吹き飛ばす為に抱く…

龍「うぅ…気持ちいい…口に出させて…」

初めてそうお願いしてみると何も言わずに咥えてしごいて責めてくる…

龍「うぅ…はっはっ…愛…さん…だ、出すよ!いい?」

返事はないが頭を掴んで離す事を許さず愛の口内に思いっきり射精した…

愛は龍のものなら大丈夫と何も言わずに咥えて行けば龍もそのつもりで逃がさないよう抑えられ口内に初めて精子を注がれ鼻腔に抜ける匂いと味にむせた…

龍「はっはっ…!?あっ大丈夫?ごめん…ほら手に出して…」

/294ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ