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女子大生 瑞穂
第11章 メスイキ失神
ちょっとやり過ぎたかと慌ててティッシュを吐き出した口元に当てて手も拭いてテーブルに飲み掛けのペットボトルがあったのでそれも渡して落ち着くのを待つ…

愛「ゴホっゴホ…だ、大丈夫…ん!んん〜」

すすいだあと顔を上げてそう言うと龍に激しく口を塞がれキスをされたあとベットに上がって押し倒して身体中を這い回ってくる…

愛「なんで…ッぅ゙ううっ!ひぃぁっ、ぅあ゙ンっ、はぁ…、んっだめっ、だ、ァう……なんで、ぇっ、い゙かっ、せてぇ……ぃぃっ、!はっ、はァ゙、…ふぅゔっやぁ…っ!やだやだや、ら゙ァァ゙、もうイキたいのぉ…っ」

慰撫するには早いうちに手を伸ばしてパンツの上から手を当てていたそれをたまに動かし擦ってすぐにやめて元の愛撫を続けて愛を焦らす…愛のマンコは相当敏感らしくあっという間に龍のテクニックでも追い込めるものに変化していて自身でしてもそうはならないのに潤や龍にされるとあっという間に追い込まれイキそうになるのに2人揃って簡単にはイカせて貰えない…潤は一度目はすぐに追い込んでくれたが龍は初めての時からずっと意地悪をしてきて今も愛が擦り付けようと動かしても手も一緒に動いて全く気持ち良くない…

上半身は唇や舌に這われて気持ちいいがこれではイケない…しかも回数を重ねて行く度にその愛撫も気持ち良さが跳ね上がって行く…晶とのSEXではあり得ない事だったし愛もこんな風になるとは知らなかった…

その全ての原因が潤とのSEXだと思っていた…それ故にもう一度抱いて欲しいと願うが盗み聞きしたさっきの内容からそれが相当難しいという事を知って龍にそれを求めて忘れさせて欲しさに羞恥心をかなぐり捨てて求めて行く…

めちゃくちゃにしてと聞いて龍は本当にめちゃくちゃにしてやろうといつも以上に焦らし耳元で…

龍「めちゃくちゃにしてやるからずっと我慢してな?狂わせてやるよ…」

そんな恐ろしい言葉に鳥肌が立って身体が敏感になって悶え狂う…

愛がもう本当にダメだと泣き顔で懇願すると…

龍「じゃパンツ脱いでマンコ広げてお願いしたらイカせてやるよ?」

愛「ひっそんなぁ…」

龍「嫌ならこのままだよ?」

愛はたまらず言う通りにする事になってクンニと指マンのW責めに1分も持たずに腰を跳ね上げ潮吹きして達した…

龍「わっ…すげっ…ほらイキたかったんだろ?」


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