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女子大生 瑞穂
第2章 初めての誘惑
綺麗に整った陰毛とまだ崩れて居ない綺麗なマンコを指で広げて中を見ながら…
晶「イカせてやるよ…」
そう短い声を掛けてそこに舌を当てて舐め上げ吸い付きながら顎の下からもう片方の手を使いマンコに指を沈めながら外と中を同時に責め…
愛「ふぁ、ぁあッ!ぁァ゙あ…気持ちいい〜ッッ晶ぁッァ゙ぁ───ッ゙ッ゙ひッそんなしたらぁッいっちゃうっひっ、ァ゙ッもうだめぇっいくいぐぅゔッ」
数ヶ月間週に一、二回抱いている事もあり晶はすぐに愛を絶頂に追いやる責め方を覚えた…
2分と持たずに弱く気持ちいいところを同時に責められて達した愛から口と手を離して起き上がりゴムに手を伸ばして被せ収まり始めた愛に…
晶「チンポ入れるぞ?愛…」
愛「はぁはぁ…あっき、来て…」
愛ももう入れて欲しくてそう言うと腰を近づけてチンポを下げてマンコに当てながらスブブっと標準サイズのチンポを沈めすぐに腰を動かして始める…
愛「あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツ晶ぁ…気持ちいい〜気持ちいいのぉ…」
座って突いていたのを手をベットに着いて身体を倒し顔を見ながら一定のリズムでマンコを突き上げ…
晶「はっはっ愛の中気持ちいい…」
晶は3分ほど突き上げたところでもうそろそろ出そうだと思い脇の下から手を入れて身体を密着させて愛の耳元で…
晶「もうやばい…出していい?」
そう聞くと手を回して抱きしめて来た愛が出してと喘ぎながら言うのを聞いて中でイカせる事無く奥に沈めて射精する…
2人はこのSEXで十分満足していて出し終えた晶がキスを繰り返し離すと起き上がり後始末を終えてベットの下に落ちた掛布を引き上げ隣に寝転がり2人に被せて落ち着くと何気ない会話をした…
晶「明日講義遅いんだろう?泊まって行くか?」
愛「…うん…瑞穂に変なことしたら駄目だから…」
晶「!?…しねぇよ…相手して貰えないって…」
晶は今日愛が来た理由を知り苦笑してそう答え愛と風呂に入って以前置いて行ったジャージを渡して同じベットで眠りに着いた…
瑞穂が相手なら速攻で射精してしまう早漏だったが周りの男達とそう変わらないSEXなので愛も不満は無く中でイカせてとも思わずこれがSEXだと思っている…
晶「イカせてやるよ…」
そう短い声を掛けてそこに舌を当てて舐め上げ吸い付きながら顎の下からもう片方の手を使いマンコに指を沈めながら外と中を同時に責め…
愛「ふぁ、ぁあッ!ぁァ゙あ…気持ちいい〜ッッ晶ぁッァ゙ぁ───ッ゙ッ゙ひッそんなしたらぁッいっちゃうっひっ、ァ゙ッもうだめぇっいくいぐぅゔッ」
数ヶ月間週に一、二回抱いている事もあり晶はすぐに愛を絶頂に追いやる責め方を覚えた…
2分と持たずに弱く気持ちいいところを同時に責められて達した愛から口と手を離して起き上がりゴムに手を伸ばして被せ収まり始めた愛に…
晶「チンポ入れるぞ?愛…」
愛「はぁはぁ…あっき、来て…」
愛ももう入れて欲しくてそう言うと腰を近づけてチンポを下げてマンコに当てながらスブブっと標準サイズのチンポを沈めすぐに腰を動かして始める…
愛「あ゙あ゙あ゙あ゙〜〜〜あ゙ッァ゙あ゙ツ晶ぁ…気持ちいい〜気持ちいいのぉ…」
座って突いていたのを手をベットに着いて身体を倒し顔を見ながら一定のリズムでマンコを突き上げ…
晶「はっはっ愛の中気持ちいい…」
晶は3分ほど突き上げたところでもうそろそろ出そうだと思い脇の下から手を入れて身体を密着させて愛の耳元で…
晶「もうやばい…出していい?」
そう聞くと手を回して抱きしめて来た愛が出してと喘ぎながら言うのを聞いて中でイカせる事無く奥に沈めて射精する…
2人はこのSEXで十分満足していて出し終えた晶がキスを繰り返し離すと起き上がり後始末を終えてベットの下に落ちた掛布を引き上げ隣に寝転がり2人に被せて落ち着くと何気ない会話をした…
晶「明日講義遅いんだろう?泊まって行くか?」
愛「…うん…瑞穂に変なことしたら駄目だから…」
晶「!?…しねぇよ…相手して貰えないって…」
晶は今日愛が来た理由を知り苦笑してそう答え愛と風呂に入って以前置いて行ったジャージを渡して同じベットで眠りに着いた…
瑞穂が相手なら速攻で射精してしまう早漏だったが周りの男達とそう変わらないSEXなので愛も不満は無く中でイカせてとも思わずこれがSEXだと思っている…

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